メール&テレフォンSEXする女は本番エッチも可能!?後編

ハゲ眼鏡です。

出会い系で知り合った熟女サラさんとの体験談の後編です。

前編はここをクリックして読んで下さい。

電話での会話

サラさんとのあま~いメールのやりとりをした後、僕達はとうとう電話番号交換をしました。

やっぱり男の僕から最初はかけるべきですよね。

そう思い携帯を手にとり教えてもらった番号を打ち込むのですが、緊張してなかなか発信ボタンが押せません。

出会い系を始めてからいろいろな女性と会ってセックスまでしてきたお陰で、今では最初の頃ほど緊張しなくなってきたはずなのになぜか手が震えちゃいます。

ただ発信ボタンを押すだけなのにそれが出来ないのです。

ハゲ眼鏡「会うのに比べれば電話なんてたいしたことがないはずです!」

そう自分に言い聞かせて勇気を振り絞り押しました。

サラ「はい、もしもし・・」

ハゲ眼鏡「あ・・えっと・・ハ・・ハdrftgyふ・・ハゲ眼鏡です・・」

めっちゃ噛んじゃいました・・もう盛大に何言ってんだこいつ?って位噛んじゃったんです。

そのせいでさらに緊張してその後の言葉がでなくて少しの間沈黙が流れました。

サラ「なんかメールであんなに話したのに電話だと緊張しちゃいますね。私も緊張・・しちゃってます。」

めっちゃ優しいですこの子!

そのお陰で少し緊張がほぐれて話せるようになりました。

ハゲ眼鏡「サラさんもなんですね。僕なんて心臓が飛び出そうな位ドキドキして緊張しちゃってますよ。今は少し落ち着きましたけど!」

サラ「同じですね。こんなおばさんに電話する程度でドキドキなんて本当に変わってる方なんですね。」

ハゲ眼鏡「メールでも言いましたけど、サラさんはおばさんなんかじゃないですよ。サラさんの事考えると本当にドキドキしちゃいますし。」

実際にサラさんの声はとっても可愛くて、喋り方も丁寧で優しい感じでした。

声だけを聞いたら20代だと思われるのではないかという位可愛かったです。

サラ「ありがとうございます。なんか嬉しいです。こんな私でもドキドキしてくれるなんて。私も・・ドキドキ・・しちゃいます。」

最後のドキドキの所は声が小さくなっててとっても可愛いです。

その後もいろいろ話した僕達はさすがに時間も遅くなってきたという事でその日は電話を切りました。

翌朝、彼女の方から電話がありました。

サラ「おはようございます。よく眠れました?」

ハゲ眼鏡「おはようございます。昨夜ぐっすり眠れました。こんな朝早くにどうしましたか?」

サラ「ごめんなさい。迷惑・・でしたよね?」

声のトーンが少し落ちてそんな事を言ってきました。

ハゲ眼鏡「いやいや全然、本当に全然迷惑じゃないですよ!むしろなんかいいな~って思っちゃいました。おはようって言われるのがこんなにも幸せな気持ちになるなんて初めて知りました(笑)」

サラ「よかったです・・実は私もハゲ眼鏡さんにおはようって言いたいだけで電話しちゃったんです・・」

そんな会話を朝からして、彼女も僕も仕事にいくという事で電話を切りました。

ちなみにこの時『行ってらっしゃい』『行って来ます』というやり取りもありました。

会わずに性行為

その後も何度かメールや電話などをしてお互いの距離を詰めていきました。

この日の夜も彼女と電話で結構な長い時間話しました。

ハゲ眼鏡「お疲れさまです。今家に帰ってきました。」

サラ「お帰りなさい!私も今家です。なんかこうやってハゲ眼鏡さんと話してると疲れが吹き飛んでとても癒されます。この歳になってこんな気持ちになるなんて恥ずかしいです。」

ハゲ眼鏡「僕も同じです。サラさんと話してると楽しいですし、きっとお会いしてもすっごく楽しいんだろうなと感じてます。」

サラ「本当にハゲ眼鏡さんは口が上手いんですね。会ったときも凄い楽しそうですよね。でも余り期待してるとガッカリしちゃいますよ?私若くないですしスタイルもよくないですから。」

ハゲ眼鏡「そんな事ないですよ!写真見てますし、それに思い出しただけでムラムラしちゃいます。」

サラ「そうやってエッチな事ばかり考えてるんですか?」

その後はエロい話になっていきお互いどんどん盛り上がっていきました。

サラ「ハゲ眼鏡さんのエッチ・・あまりそういう話をすると私までムラムラしてきゃいます・・」

そう言って電話の先でモゾモゾし始める彼女、どうも自分のアソコを触っているようで時折クチュクチュと音が漏れてきました。

ハゲ眼鏡「サラさんのほうがエッチじゃないですか。もしかしてムラムラして既に触っちゃってるんじゃないですか?」

サラ「はい・・もう我慢出来なくなってきちゃいました・・一緒にしてくれませんか?」

やっぱりか!

メールであんな事があったからもしかしたらとは思っていましたけど、こんな展開になるとは予想していませんでした。

もうちょっと時間かかると思っていたのですが。

その後はメールセックスでの再現のように・・いえ!今度は電話なのでそれ以上ですね。

この日初めて僕はテレフォンセックスというものを経験しました。

電話での行為が終わった後、彼女はグッタリした声でこんな事を言ってきました。

サラ「ハゲ眼鏡さんにお会いしたいです・・会って抱いてほしいです・・」

この間まで会う話しはスルーされ会えないと思っていたのに唐突に彼女から会いたいとセリフがあったのです。

当然僕は最初から会う気満々だったので了承しました。

ハゲ眼鏡「僕も会ってサラさんを抱きたいです。できればすぐにでも。サラさんがいいなら会う日を決めませんか?」

僕は彼女と電話で会う日などを決めその日は切りました。

ご対面

今までいろいろな女性と出会い系を使い会ってきました。

いつも当日になるとドキドキして嬉しさにテンションが上がっていたのですが、今日の僕は今まで以上にテンションが上がっていました。

だって今まではすぐ会えたのに今回の相手は知り合ってからメールセックス、そして電話エッチからのご対面という形ですから、やっと会えるって気持ちが強いです。

最初は疑似セックスだけでちょっと悶々とした日々でしたが、でも今思うとそれも悪くないと心の底から感じています。

そんな事を考えながら待ち合わせ場所に到着。今日待ち合わせた場所は喫茶店です。

先についた僕はお店の席に座りコーヒーを飲みながら今か今かと待っていました。

一応メールで服装や今座ってる席の位置などを伝えてあるので分かるはずです。

待っている間店内にお客さんが入ってくるたびに気になってしょうがなかったです。

そうこうしているうちにとうとう彼女が来ました。

服装は聞いてた通りのもので一目で分かりました。向こうも僕が分かったようでちょっと早足に向かってきます。

サラ「ハゲ眼鏡さんですか?」

ハゲ眼鏡「はい!サラさん?」

サラ「はじめまして・・でいいんですよね。サラです。」

ハゲ眼鏡「なんか電話で話してたので初めてって感じじゃないですね(笑)」

彼女も席に着きまずは軽い雑談をしました。

僕的には本当は会ってすぐにそのままホテルまで行きたかったのですがそこはグっと気持ちを抑えました。

サラ「私こんなのでガッカリしてます・・よね?」

ハゲ眼鏡「え?い・・いえ全然ガッカリしてないですけど急にどうしたんですか?」

サラ「いえ・・電話とかであんなに言ってたのに・・誘ってくれないので・・その・・ホテルに・・」

なんと!彼女はずっとここで話している事で僕にその気がないのだと勘違いしてしまったようです。

当然そんな事もなく、むしろ会ってみてヤリたい気持ちが強くなった位です。

ハゲ眼鏡「さて・・そろそろここを出ませんか?」

僕はあえて彼女が言った事を無視してお店を出るようにいいました。

驚く彼女ですが戸惑いながらもそれに従いついてきます。

そしてお店を出て歩く二人、少し歩いた所で僕は周りに人がいない事を確認して彼女を正面から抱きしめました。

ハゲ眼鏡「僕は貴女を抱きたいです!もう我慢できません!いいですよね?」

ちなみにこれはオラオラ系主人公の某恋愛ドラマのワンシーンを真似してみました。まあセリフはちょっと違いますけど。

そしてそのままホテルに入っていきました。

フェチを持つ女

ホテルに入った後僕たちはベッドに座りながら少し話しました。

サラ「私本当はこんな軽い女じゃないんですよ・・誰でも良いって思ってたりなんかしないですからね。ハゲ眼鏡さんだから・・思ったんです。」

ハゲ眼鏡「分かってますよ。僕も誰でもホテルに連れ込むような男ではないですよ。」

はい!そこ!嘘つきとかそういうのいらないですからね!

そう言って彼女を半ば無理やり抱き寄せて唇を奪う僕。

ハゲ眼鏡「シャワー浴びますか?」

サラ「はい・・でもハゲ眼鏡さんは浴びないでほしいです。」

ん・・なんか今おかしな事言いましたよね?彼女・・

そういって一人でシャワーを浴びに行く彼女。僕は今の言葉が理解できずにただ座って待っていました。

そうやって待っていると彼女はタオル一枚であがってきて座っている僕に抱きついてきました。

ハゲ眼鏡「僕は良いんですか?でも臭かったりすると思うんですけど。」

サラ「ダメです!ハゲ眼鏡さんはそのままでいいんです。」

そこまで強く言われたら断れません。

ハゲ眼鏡「後悔しないでくださいね。」

そう言って僕は彼女をベッドに押し倒してバスタオルを取りました。

キスをしながら胸を揉んだらその柔らかさに感動しました。垂れてるわけでもなくとっても柔らかかったです。

そしてとうとう下半身に手を滑らせていく僕。

その間もどんどん呼吸が荒くなっていく彼女。

自分から足を開いてすぐにでも触って欲しそうにしています。

でも少しイタズラしてやろうと僕は思い、すぐにはマンコに触れず、股の付け根を指の先でなぞるようにさすっていたらまだ触ってもいないのに垂れてくるマン汁、ベッドに染みを作っちゃいました。

ハゲ眼鏡「まだ触ってないのにシミが出来ちゃってますよ。」

サラ「だって・・久しぶりすぎて・・」

最後まで言わせませんっという感じで言葉の途中にキスをして今度はマンコを直接刺激しました。

キスをしながら声を荒げる彼女、少し触っただけでグチョグチョに濡れるマンコ。

今度は上から下に舐めながら下がっていき乳首も念入りに攻めました。

どんどん大きくなる喘ぎ声、そして余りの気持ちよさに自分から腰を動かす彼女。

サラ「あぁぁ~気持ち・・いい・・すっごく感じちゃいます。」

まだ入れてもいないのにビクンと痙攣する体。

ハゲ眼鏡「もうイっちゃったんですか?イク時は言わないとダメですよ?」

サラ「だって・・気持ちよすぎて・・」

ハゲ眼鏡「まだまだこれからですよ。」

さらにどんどん下がっていきながら彼女の全身を舐めまわしてマンコまで到達!クンニで感じてまたイってしまう彼女。

彼女は相当敏感なようでちょっと攻めただけでグチョグチョになってイクようです。

サラ「今度は・・私が気持ちよくしたいです。」

ハゲ眼鏡「でも僕シャワー浴びてないので臭いかもしれませんよ?」

サラ「いいんです・・」

そう言って僕をベッドに座らせて彼女は床に座りました。

当然僕はこの時フェラをしてくれるのかなと思ったのですが、彼女は僕のパンツを脱がす前に足の指を舐め始めました・・

ハゲ眼鏡「え・・汚い・・ですよ!?」

そんな僕のセリフをスルーしてそのまま足の指を丁寧に舐め始める彼女。

初めての事だったのですがこれがまた気持ちいいんです!指だけじゃなくて足の裏から脛までねっちょりと舐める彼女。そして徐々に上がってきてその舌は僕の股の付け根まで達しました。

さらにそこを念入りに舐めたり吸ったりする彼女、まだ触ってもいないチンコがより勃起してくるほど気持ちよかったです。

パンツの上からチンコに鼻を押し付けて臭いを嗅ぐ彼女。

サラ「はぁ~すっごい・・臭いです・・男の人の臭いがします。」

何度もクンカクンカしてはうっとりとした表情になる彼女。

ハゲ眼鏡「嫌なニオイじゃないですか?」

ついつい聞いてしまった僕。

サラ「嫌じゃ・・ないです・・凄くいい臭いで興奮しちゃいます。」

サラ「私・・臭いフェチなんです・・男の人のクサイ臭いが大好きなんです。」

そういってパンツを下ろして今度は生の状態のチンコに鼻を押し付けて嗅ぐ彼女。

さらには僕の竿を下から上に舐めて亀頭をしゅぶり口の中で先っちょをいやらしく舐めまわしてきます。

ゆっくりとねっちょりとフェラする彼女、最初はゆっくりだったのがどんどん激しくなっていくフェラに僕の息子はすでに限界寸前!

しかも舐めてる時の彼女の表情がとってもエロいんです。時折目線をこっちにもって行きながら必死に舐める姿がたまりません。

そしてとうとう絶頂にたっする僕。

ハゲ眼鏡「きもち・・いいです!イキそうです・・」

サラ「いいですよ・・口に・・出してください。」

とうとう僕は彼女のテクニックに負けてフェラだけでイカされてしまいました。

口の中でイってしまった僕ですが、彼女はチンコを咥えたまますべての精子を吸い取ってゴックンと飲んじゃったのです。

サラ「はぁ~おいしい・・ハゲ眼鏡さんの精子おいしいです・・」

そう言って恍惚とした表情を浮かべていました。

イったばかりのへにゃっているチンコをまた咥えてフェラしながらこんな事をいう彼女。

サラ「ダメです・・すっごく興奮してもう我慢・・出来ません・・ハゲ眼鏡さんの欲しいです・・」

そして僕たち2人は合体しました。

この時にはもう彼女のマンコは今まで以上にグチョグチョですでに準備万端状態。フェラして余計興奮したようです。

正常位で挿入した後は何度も激しく突きそのたびに彼女の喘ぎ声は大きくなり何度もイってしまいました。

正常位からのバック、さらに座位などの体位で攻める僕!

すでに僕も何度かイってしまいそれでもお互い止まる事なくヤリまくりました。

そしてとうとうお互い力つきてベッドにぐったりと横になりました。

サラ「こんなに気持ちいいの初めてです・・やっぱりハゲ眼鏡さんは最高です。」

ハゲ眼鏡「僕もすっごく気持ちよかったです。」

2人の初めてのセックスは終わりました。

その後ある程度休憩して、その日は泊まっていかずに夜にはホテルを出て帰路につきました。
メールSEXやテレフォンSEXが出来れば、本番エッチまですぐそこですね!

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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