胸絶壁の合法ロリ女と出会った方法

ヤリモクの女

ハゲ眼鏡です。

今回知り合った女性はOLをやっているゆうさん30歳。

結婚もしてなくて彼氏もいないという彼女、そんな女性との出会いを話します。

ちょうど明日休みなので会える相手がいないかなと思って探していたら、ちょうどゆうさんも明日会いたいとの事だったの連絡してみました。

ハゲ眼鏡「初めまして。僕も明日暇してるのでもしよければお会いできればいいなと思って連絡してみました。」

ゆう「初めまして。相手が見つかってよかったです。昨日からずっとムラムラしてて誰か相手してくれないかと思ってたところだったんです。夜でも平気ですか?」

掲示板やプロフィールに書いてあったので分かっていたことですが完全にヤリ目って感じでした。

僕としては大歓迎だったのでとてもテンションが上がってしまいました。

改めて彼女の写真を見てみたのですが、おそらく不細工というほどでもないので安心です。

外見を気にしない僕ですが、出来ることなら綺麗な人とセックスしたいですからね。

彼女の希望

でも夜って事はそのまま泊まりって感じなのでしょうか。

僕はいいのですがさすがに会ったこともない相手といきなり泊まりっていうのは不安なんじゃないかと思い、少し聞いてみる事にしました。

ハゲ眼鏡「時間は何時からでも大丈夫ですよ。夜って事は終電までとかですか?それともそのまま朝まで大丈夫なのでしょうか?」

ちょっと直球すぎたかなとも思ったのですが、僕は遠まわしに聞ける程会話は上手くないのでしょうがありませんよね。

ゆう「出来れば泊まりだと嬉しいです。でもハゲ眼鏡さんが無理なら泊まりじゃなくてもいいですよ。」

意外や意外!泊まり希望だったようです。

ハゲ眼鏡「僕は全然大丈夫ですよ。むしろ僕もその方が嬉しいです!」

ゆう「よかった!でも実は私外見というか・・スタイルもよくないですし背も低くて・・しかも胸が・・ないのですが平気ですか?巨乳好きとかだったらガッカリしちゃうと思いますよ?」

ハゲ眼鏡「僕は全然外見とかスタイル気にしないので大丈夫ですよ。むしろ小さい胸とかも好きですし(笑)」

ゆう「それなら安心しました。よく年下に見られちゃうこともある位なんです。仕事はゲームを作っている会社で働いてるんですけど、最初の頃はよく未成年と間違われて会社追い出されそうになったくらいですし(笑)今でもコンビ二で年齢確認されるほどなんです。」

未成年って・・30すぎて未成年と間違われるってそれは相当な気がします・・

素直な女性

むしろある意味気になって会ってみたい気持ちが強くなってしまいました・・

ハゲ眼鏡「そんな事があったんですか。それは貴重な経験ですよね。むしろ余計会ってみたいと思っちゃいました。」

ゆう「そう言ってもらえると嬉しいです。でもよく外見に似合わずエロいって言われちゃうんですけどね。ハゲ眼鏡さんはエッチが好きな女って好きじゃないですか?男性の温もりが恋しいんです・・」

話して思った事は、結構オープンな女性なんだなと思いました。

自分の欲望に忠実というか経験豊富な予感がしてきましたよ。

こういう相手とのセックスってだいたいは濃厚で激しいことが多い気がするので、とても楽しみでしょうがないです。

ベッドの上で朝まで乱れに乱れるなんて事を想像していたら今日は寝れなくなりそうでした。

ハゲ眼鏡「結構欲望に正直なんですね!普通女性はそういうの隠すと思ってました。でも僕はそういう女性好きですよ。正直僕だってエッチ目的ですから同じですし!」

ゆう「普段は当然隠してますよ。会社とかでここまでオープンだとさすがにまずいですし。こういう所で出会った相手だからこそですよ。普段は結構真面目なんですよ私(笑)」

そういう事だったんですね。

出会い系だからこそ欲望に忠実でいられるんですね。

たしかにそれは分かる気がしました。

僕も同じですし。

その後もなんだかんだ雑談をしながら会う話しを進めていきました。

むしろ雑談がメインで合間に会う話しをしてるような感じでしたが、なんとか時間も場所もその後の事も決まりました。

メールを始めた時間も遅かったのもあり、その日は全部決まった後終わらせて寝ることにしました。

そして次の日の夜。

待ち合わせの日

一応家でシャワーを浴びてサイフにゴムをセットして待ち合わせの場所に向かいました。

本当は少し早めにつくつもりだったのですが、ちょっとトラブルがあり待ち合わせの時間に遅れてしまいました。

走って向かったのでせっかくシャワーを浴びたのが無駄になってしまいました。

待ち合わせ場所に着いた僕はさっそく彼女にメールして何処にいるか詳しい場所を聞き出します。

近くにいるという事でキョロキョロ探してみたのですが・・見つかりません・・

そんな感じで探していたら後ろから声を掛けられました。

ゆう「ハゲ眼鏡さんですよね?」

あ!ゆうさんかな?と思い振り向いてみたら・・・

目の前に中学生?と思うような女の子がいました・・でも中学生に知り合いなんていないですしこんな所にいるのもおかしいのです。

だってすぐ近くがホテル街ですよ・・中学生がこんな所歩いていたら職質ものですよ・・

そんな事を思っていたら彼女が口を開きました。

ゆう「やっぱりハゲ眼鏡さんですよね。私ゆうです!」

え!えぇぇ~

思っていた以上に・・外見は未成年でした・・

ハゲ眼鏡「は・・初めまして!ハゲ眼鏡です・・えっと・・あ!遅れてしまってすいません!」

ゆう「やっぱり・・今未成年だと思いましたよね?てか事前に言っておいたつもりだったんですが・・」

いや本当にすいません・・さすがにここまでだとは思ってもいませんでした・・多少若く見える程度だと・・

ハゲ眼鏡「えっと・・想像以上だったので・・すいません・・」

ゆう「じゃあもしかしてガッカリしちゃいました?帰ったりしませんよね?ちなみにほら!ちゃんと成人してますよ!」

そう言って免許所を見せてくる彼女。

確かに・・生年月日を見ても年齢30歳ですし写真も彼女でした。

ハゲ眼鏡「いえいえそんなガッカリもしてませんし帰ったりしませんよ。むしろこの後の事がとても楽しみです(笑)」

それは本音です。

僕は熟女好きでロリコンではないのですが、こういう女性とのセックスは未知の領域というか初めてなので、そういう意味でもとても楽しみでした。

なんとか彼女も納得してくれたようでそのままホテルに向かいました。

合法ロリ

歩いている時も彼女は積極的にホテルに向かい、僕の前を歩いていたのですが・・その光景がなんとも不思議な感じがしてしまったのは内緒です。

ゆう「もしかしてですけどロリコンプレイとかしたいとか思っちゃう人ですか?」

え!さすがにロリコンプレイは・・

正直そういう趣味はないのですが・・

でも経験したことがないのである意味興味はあるんですよね・・

当然そういう趣味を持ってる人を否定する気もないですし・・

僕もある意味変態なプレイで興奮した事ありますから。

でもさすがに今日は辞めておくことにしました。

ハゲ眼鏡「さすがにそういうのは経験がないので分からないですけど多分興味は余りないと思います(笑)」

ゆう「そうなんですか。たまにそういう男の人いるんですよ。私はどっちでもいいんですけどね!」

そう言って笑いかけてくる彼女。

確かに・・そういう趣味をお持ちの方からしたら彼女は最高なのではないでしょうか。

だって・・まさに合法ロリですから。

正直一度はそういう経験もしてみたいと思ってしまったのは内緒です。

熟女との変態プレイだったら大歓迎なのですが。

ホテルへGO

そんな会話を楽しくしているうちにホテルの部屋に入りました。

ちなみにさっきの質問はエレベーターの中で腕を組まれた状態で言われたのでちょっとだけ興奮しちゃいました。

部屋に入ってとりあえず座って話そうかと思ったら急に抱きついてくる彼女。

とっても軽くて抱き上げる感じになってしまいました。

ゆう「昨日ハゲ眼鏡さんから連絡貰ってからずっとムラムラしちゃってるんですよ。昨日の夜だって一人でしちゃいました(笑)」

抱き上げた状態でソファーに座り僕の膝の上にいる状態でそんな事を言ってくる彼女。

何度もいいますが・・彼女は30歳です。

そのままキスをしてきたのですがさすがにキスは大人のキスでした。

体勢としては座位の体勢で濃厚なキスをしてきたのですがとっても上手でした・・

ゆう「一緒にシャワー浴びませんか?」

ハゲ眼鏡「はい、是非!」

2人でシャワーを浴びることになりそのままお風呂場に向かいました。

先に入っててと言われたので僕が先に入ってまもなくして彼女が入ってきたのですが・・・

彼女の胸はまさに絶壁でした。

まさにロリ体型と言っていいほどです。

ただ、絶壁なのにむしろエロくみえてしまったのはなぜでしょう。

小さな体に可愛い乳首がついているとここまでエロいとは思いもしませんでした。

お互いの体を念入りに洗ってベッドに移動した僕達。

ベッドでは僕から攻めるのではなくて彼女から攻めてきました。

ゆう「大きなおちんちん・・もう我慢できません・・」

舌を使って竿を舐めまわしたと思ったらその小さなお口で僕のチンポを咥えました。

口の中で一生懸命舌を使って舐める彼女・・・

吸いながら激しくフェラするのでめちゃくちゃ気持ちよかったです。

しかも美味しそうに咥える表情がまた堪らなくエロかったです。

僕も負けじとシックスナインの体勢に持っていき指でマンコをいじりました。

体が小さいのでこのままではクンニは出来なかったのですが、とても手マンがやりやすかったのもありグチョグチョに彼女の中をかき回しちゃいました。

ゆう「もうあそこグチョグチョで我慢できません・・このまま入れてもいいですか?」

そう言って僕の上に跨りチンコをマンコに当てて懇願してきました。

めちゃくちゃ上手なフェラテクで僕のチンコもすでにギンギンの限界まじかだったので、そのまま腰を上げて突き刺しちゃいました。

ゆう「あぁああそんな・・いきなりだなんて・・」

グチョグチョのマンコにズボっといっきに入るチンコ。

体と同じようにマンコも狭くて僕のチンコではキツキツでした。

そんな締め付けるようなマンコがめちゃくちゃ気持ちよくてしかも激しく腰を彼女が動かすのでヤバかったです。

ゆう「入ってます・・私の中に・・ハゲ眼鏡さんのが・・あぅ・・そんな・・はぁはぁは・・気持ちいいです・・」

騎乗位で感じて小さい体で一生懸命腰を振る彼女。

余りの気持ちよさにイキそうになってしまいました。

ハゲ眼鏡「すごく・・気持ち・・いいです・・イキそうです・・」

ゆう「私も・・私もイキそうです・・一緒に・・一緒に・・イクっ!」

同時にイってしまいました。

当然彼女の性欲は一回じゃ収まらずにその後も何回もしてしまいました。

最終的にはお互い体力を使い果たしてベッドに倒れるように寝てしまいました。

ゆっくり休んだ後はお湯を溜めてお風呂でイチャイチャまでしました。

こうやって普段は真面目な子が性欲を思いっきり発散できるのも出会い系だからこそですよね。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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