結婚前夜に浮気エッチしちゃうヤリマン女の見つけ方

結婚する女

ハゲ眼鏡です。
僕はその日はいつもと違って若い子と会いたいなと思って出会い系を開いていました。

見つけ方としては簡単!年齢でのみ判断しようと思って探していたのですが、気になるプロフィールを見つけてしまったのです。

名前はもえさん、25歳、職業はOLをしているそうです。

しかも即会い希望なのが僕にとっても好都合。

正直ここまでだけでも連絡しようと思っていたのですが、その先を読んでみるとなんと明日結婚だから結婚前夜である今日にエッチしたいというヤリマン女でした。

明日結婚・・それを聞いて余計会いたい気持ちが強まり燃えてしまいました。

僕の脳内ではすでにウェディングドレスを来た彼女とホテルで熱い濃厚なセックスが繰り広げられています。

危うく妄想の世界へ浸ってしまいそうでしたがそこはなんとか頭を切り替えてさっそく連絡してみる事にしました。

ハゲ眼鏡「初めまして。僕も即会い希望なのでもしよかったら今日この後にでもお会いできませんか?」

もうすでに顔がニヤけてしまっているのをなんとか抑えながらメールしてみました。

前日に他人とエッチしたがるなんてどんなに軽い女性なのかと思うと、すっごく楽しみでしょうがありません。

ただ・・すごい期待している分、もしダメだったらと考えると不安で不安でドキドキしてしまいます・・

いや!大丈夫!

相手も即会い希望でエッチするのが目的なんですから大丈夫です。

女からの返信

そんな軽い情緒不安定な状態が僕の中で続いていると彼女から返事がきました。

もえ「初めまして。連絡ありがとうね、私も今日会いたいと思ってたからすごく嬉しいな。ハゲ眼鏡さんは何時くらいからだったら大丈夫?」

思った以上にすんなりと話しが進んでしまいました。

いくら即会い希望とはいえすでに相手が決まってたり、僕だと嫌がられて断られるんじゃないかと不安でしたがそんな心配は無用だったようです。

ハゲ眼鏡「僕は何時でも大丈夫ですけど場所どうしましょうか?移動時間とかも考えたほうがいいでしょうし。そっちまで行くので場所指定してくれていいですよ」

そんなこんなで話しは進んで場所や時間も決まったのですが、このまま話しが終わるのもあれだと思い、せっかくなので少し質問してみることにしました。

ハゲ眼鏡「そういえば明日結婚式なんですよね?どうしてなのかなとちょっと思ったんですけど、あ!言いたくなけばいいですよ。僕はもえさんにお会いできればそれで満足ですし。ただ少し気になったので」

もえ「やっぱり気になるよね、でもそんな何かあったとか深い話でもないんだよ。ただ・・最後の思い出にと思って。だって明日をすぎたらもう他の人とエッチなんて出来ないでしょ。さすがに結婚した後に浮気なんて絶対したくないし」

そういう事だったんですね。

この後も少し話を聞いてみたのですが、思った以上に経験人数が多い女性のようです。

もえ「ハゲ眼鏡さんも慣れてる感じがするから結構いろんな女の人と会ってそうだよね」

ハゲ眼鏡「ぜ・・全然そんな事ないですよ!本当僕なんて全然です」

彼女もそれなりに経験あるのでそんなごまかす必要もないとは思ったのですがなぜか焦ってしまいました。

そんな感じで彼女との楽しいメールのやり取りをしていたらそろそろ家を出ないと間に合わなくなってしまいそうな時間です。

すでに準備は終えてるので家を出て急いで向かいます。

意外な見た目

本当は彼女の住んでる所まで行くつもりだったのですが、できれば少し離れた所がいいと彼女が言うので僕の住んでる所と彼女の住んでる所の中間辺りで待ち合わせすることになりました。

ハゲ眼鏡「もうすぐ待ち合わせ場所に着きます。もえさんはどの辺ですか?」

もえ「私はちょうど今着いたところだよ。あ!そういえば分かりやすいように写メ送っておくね」

そういえば今回写メ交換も服装などの話しもしていなかった事に今気づきました。

届いた写メを見たら・・一瞬足が止まりました。

さっきまでのやり取りから軽いというかギャルぽい感じの子を想像していたのですが、目の前の写メに写っていた子はまったくの別人でした・・黒髪にスーツを着て真面目そうな子が写っています。

ハゲ眼鏡「あの・・これってもえさんですよね?あ!一応僕の写メも送っておきますね」

もえ「え!そうだけど?写メありがとう、これで私もハゲ眼鏡さんを見つけたら声かけるね」

正直まだ信じられません・・

だって結婚前夜にエッチするようなヤリマンだと思っていたのですから。

たしかに経験人数も多いですしセフレなんかもいたようですから間違っていないのでしょうが・・女性って見かけによらないんですね。

ただ過去の事や明日の事なんて僕にとってはどうでもいい事です。

だってこんな子とこれからセックスできるのですから。

むしろこの真面目な子がベッドの上でどんな乱れ方をするのかとても楽しみでしょうがありません。

そうこうしてるうちにとうとう待ち合わせ場所に到着です。

二人の合流

写メ交換をしてるおかげであっさり見つけました。

ハゲ眼鏡「もえさんで合ってますか?」

もえ「あ!ハゲ眼鏡さん?初めまして、もえです」

彼女を見てまず思った事は・・・疑ってごめんなさいでした。

僕のイメージが完全に間違っていて、写メがあっていたのです。

さすがにスーツというわけではないですが、大人しい感じの服装で決してギャルとか軽い感じはしません。

ハゲ眼鏡「初めまして。正直イメージと違ったので驚いてますけどお会いできてとても嬉しいです」

もえ「ん~どんなイメージだったか気になるけどあえて聞かないね」

ハゲ眼鏡「と・・とりあえず移動しましょうか、ちなみにお茶でもします?それとも直でいっちゃいます?」

もえ「ん~せっかくだし直で行っちゃおうか」

ハゲ眼鏡「そうですね。正直僕も直がよかったです。凄く楽しみです」

口調などはメールの時と変わらないのですが少し照れてるような恥ずかしそうな仕草をしていました。多分さすがに会ってホテルに行くとなると緊張するんですね。

歩きながらフと思ったのですが・・ここまでめちゃくちゃ順調というかすんなり行き過ぎな気もしますが・・まあ考えたってしょうがないですよね。

ホテルでの出来事

歩くこと数分とうとうホテルに到着です。

もえ「なんかすっごくドキドキしてきちゃった!」

そう言って僕の肩に両腕を回して抱きついてくる形で迫ってくる彼女。

それを優しく受け止めて腰に手を廻しながらキスをしました。

そこからはすっごく燃えました。

その後まずはシャワーを浴びたのですが、シャワーを浴びながらお互いの体を洗いあい、イチャイチャしまいた。

もえ「おちんちん大きいね・・・」

そう言いながらいきなりチンコを咥えてフェラをしてくるではありませんか。

もえ「私フェラ大好きなの・・前の彼氏と同棲してた時なんかずっとおちんちんイジってたの」

洗ったばかりのチンコを咥えて口の中でこねくり回すかのようにしゃぶられちゃってます。

ハゲ眼鏡「すっごく気持ちいいです」

僕がそういうとよりいっそう激しくなるフェラ。

上目使いでしゃぶられるのがこんなにも気持ちいいとは思いませんでした。

もえ「すっごくおいしい・・イきそうになったら気にしないでイってもいいからね」

確かにイきそうです・・でもこのままじゃなんか負けた気がするので反撃です。

彼女の口を無理やり離して立たせてそのままキスしながらマンコを指でイジりました。

いきなり指を挿入してみたのですが彼女のマンコは濡れていてすんなり中に入ってしまいました。

ハゲ眼鏡「もう濡れてるじゃないですか、しゃぶってただけで濡れちゃうんですね」

もえ「だって・・フェラしてると・・あぁ・・興奮・・あぁ・・きもちいい・・そこ・・感じちゃう・・」

手マンで感じてだんだん足に力が入らなくなって、しまいには立てなくなってしまったようで、そのまま座ってしまったのですが、お構いなしに僕のチンコをしゃぶるなどそうとうフェラが好きなようです。

当然我慢出来なくなった僕と彼女はその場で挿入!立ちバック状態で入れちゃいました。

もえ「はぁは・・次はベッドに行こう?」

当然これだけでは終わりませんよね。

この後はベッドでさっきまで以上お互い燃えて特に彼女なんかは乱れに乱れて感じていたようでした。

外見とは裏腹に一度始まってしまうとめちゃくちゃ求めてきてそうとうセックスがお好きなようです。

さすがにウェディングドレスとはいきませんでしたが、結婚を控えてる女性とのセックスはいつも以上に燃えました。
こんな見つけ方でここまで燃えるセックスが出来る女性と出会えるなんて思いもよらなかった瞬間です。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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