真昼間からヤっちゃう欲求不満な看護学生との即会いセックス

久しぶりに若い子を

ハゲ眼鏡「はぁ~誰かいい子いないでしょうか。久しぶりに若い子もいいかもしれませんね」

今日は仕事が休みで朝から暇してるのですがこんな日はやっぱり一人でいるより誰かと会って遊びたいですよね。

しかも出来るならば女性でしかもヤれちゃったりなんてしたら最高です。

そんな事を思いながらいつも使っているサイトを散策していたらいい子を見つけました。

なんと写メ付きのプロフ!

しかもその写真にのってる子の格好がナース服ではありませんか。

年は若いですがそんな写真を見せられてしまったらそんなの関係なくなってきます。

ハゲ眼鏡「初めまして。写メみました、とても可愛いですよね、もしよかったら今日とか暇してますか?ちょうど仕事が休みで暇してます」

さっそくメールを送ってみました。

そういえば写メばかり見てプロフをしっかり見てなかった事に気づいて改めて確認してみる事にしました。

ハゲ眼鏡「この写メからしてコスプレとか好きそうな子ですかね~」

そんな事を思いながら見てみたらなんと看護の専門学校に通う学生さんではないですか!

写メに載せていた格好は授業とかで使う本物のナース服だそうです。

看護師の卵という言葉が頭に浮かびます・・僕だけでしょうか・・現役よりなんかエロく思えてしまうのが・・ちょっと萌えてきました。

嬉しい返事をゲット

そんな事を思っていたら返事がきたので期待に胸を膨らませながら開いてみたら、即会い希望だというのに意外にもOKのようです。

千春「連絡ありがとうございます。千春です。私も今日暇してるのでこれから大丈夫ですよ。ハゲ眼鏡さんは何処に住んでるんですか?」

その後はお互いが待ち合わせしやすい場所を選んで待ち合わせしました。

時刻はまだ午前中、待ち合わせはまだ明るい時間にしました。

最初は夜に待ち合わせるつもりだったのですが、彼女が今日は出来れば昼間の方がいいと言っていたのでその時間に待ち合わせです。

この時ある事に僕は気づきました・・それは会ってどうするかです!

僕は勝手にホテルに行くつもりでしたがよくよく考えたらそんな話まったくしていませんでした・・

ただ相手の希望をどう聞くか悩みます・・もしエッチ目的じゃなかったら僕がそういう目的だって知ったら引かれるでしょうし・・逆にエッチ目的だったら変な聞き方をして僕にその気がないって思われたら他を探すかもしれません・・

千春「そういえばハゲ眼鏡さんは・・会った後どうしたいですか?私としては・・その後2人っきりになれる場所に行くつもりだったんですが・・」

必死に悩んでいると彼女から聞いてきてくれました。多分同じように目的が分からない事に気づいたようです。

本当は男の僕からこういう話を切り出した方がよかったのでしょうが・・そこまでの事はまだ僕には出来ません。

ハゲ眼鏡「実は僕も今その事を考えていました。僕も出来ればゆっくりと二人きりになれる所に行きたいです。その・・ホテルとかが希望です。あ!でも違う場所でも全然いいですからね」

彼女も多分ホテルとかの事を言ってると思うのですが、もし違ったらいけないので一応違う場所でもいいという事を伝えて置きました。

まあ僕としては2人っきりになれる場所ってホテル以外思い浮かびませんが・・それはエロい事しか考えてないからかもしれないですからね。

千春「あ!よかったです・・希望が同じで。じゃあそれで決めちゃいましょう!」

よし!これで懸念事項は解消されました!

ヤれると考えたら嬉しくて一人でガッツポーズをしていたらもう一通メールです。

千春「そういえばもしハゲ眼鏡さんが希望するなら・・写メで着てた服持っていってもいいですよ。そういうの好きですか?」

うぉ~と・・まじですか!メールの文を二度見してしまいました。

ハゲ眼鏡「いいんですか?それは凄く嬉しいです。お願いします」

千春「分かりました。じゃあ持っていきますね」

もしかしれこれはあれですよね・・ナース服でのセックスが出来ちゃうという事ですよね。

テンションがめっちゃ上がっちゃいます。

ナース服姿で着衣セックスの予感

待ち合わせ場所に到着した僕はさっそく着いたことをメールしました。

送ってから程なくして彼女も到着です!彼女は黒髪に丸みがある顔の美女でした。

こんな子にあんな格好をさせてしかもあんな事やこんな事が出来ると思うとテンションが上がっちゃいます。

お互い軽い挨拶をした後はさっそく移動です。

合流してから話してみたのですがおそらく慣れてないからでしょう、彼女は緊張しているご様子!

ハゲ眼鏡「緊張してるみたいですけどこういうの余り経験ないんですか?」

千春「はい、実は初めてなんです。彼氏以外の人とそういう事しちゃうの」

ハゲ眼鏡「大丈夫ですよ。僕も余り慣れてませんし緊張しなくても」

緊張をほぐすためにもまずはスキンシップからだろうと思って軽く彼女の肩に触れてみました。

そしてとうとうホテルに到着です。

さすがに部屋に入っていきなり始まるという事もなく、まずはその緊張を解くために会話から始めました。

ある程度話したからでしょうか、彼女の緊張もほぐれてきたのでまずは彼女の肩を抱きキスしました。

軽いフレンチキスをした後はシャワーを浴びることにしたのですがさすがに2人で入る事が出来なかったのが残念です。

ハゲ眼鏡「とりあえずシャワーでも浴びませんか?先に入っていいですよ」

千春「そうですね、じゃあお先にいただきますね」

そう言って彼女が入った後は僕が入ったのですが、バスタオル一枚で出てきてみたら目の前に白衣の天使がいるではありませんか・・

千春「希望通り持ってきましたよ。こういうのって男の人好きなんですよね?」

はい!大好きです!

それを見た僕は我慢できずに彼女を抱きしめてそのままキスしました。

お互いの舌と舌を絡めあい濃厚なディープキスです。

千春「ん・・そんないきなり・・」

そのままベッドに押し倒して服の上から胸を揉んでいたらそれだけで声を荒くする彼女。

千春「実は私ずっと欲求不満だったんです・・最近してなくて・・ん・・」

確かに彼女の乳首はもうビンビン、そのままいただいちゃいました!

千春「はぁはぁ・・そんな激しくされたら・・感じちゃう・・」

ハゲ眼鏡「激しいのがすきなんですか?」

千春「はい・・いっぱいめちゃくちゃに・・してください・・はぁはぁ・・ん・・」

激しいのがご希望ならそれにお応えしましょう!それまで以上に激しく獣のように彼女の体を貪りました。

千春「あぁああん・・気持ちいいです・・そこ・・いい・・」

彼女のいやらしく敏感なマンコの中を指でかき回していたらイってしまいました。

体を大きく仰け反らせながらビクンビクンと痙攣させる彼女。

ハゲ眼鏡「もうイっちゃったんですか・・今度は僕のを気持ちよくしてください」

千春「はい・・」

彼女のお口たまらないです・・最初は舌でチロチロする感じだったのがだんだん激しくなっていき口の中で舌が絡みついてきます。

しかも自分からチンコを喉の奥まで咥えこんで少し涙目になっている所がエロいです!

そんないやらしいフェラでギンギンになったチンコをこれ以上我慢させることなんて出来ないのでそのまま入れちゃいました。

千春「あぁ~ん・・入ってきます・・奥まで・・」

千春「だめぇ・・そんなに突いたらおかしくなっちゃう・・」

突くたびにぐちょぐちょになるマンコ!何度も体を痙攣させてイっちゃうナース服姿の美女がそこにいます。

ハゲ眼鏡「いいんですか?看護学校の服をこんなに乱れさせちゃって・・千春さんって本当にエッチですね」

千春「あぁああ・・また・・イっちゃいます・・そんなに突いたらダメです・・」

正常位からのバックですでに僕のチンコも限界が近いです・・

ハゲ眼鏡「ぼ・・僕もイきそうです」

そういってイってしまいました・・そのままグッタリとなってお互い横になっての休憩です。

ハゲ眼鏡「千春さんがこんなにエロいなんてビックリです。まあ僕としては嬉しいのですが」

千春「だって・・学生は女性が多いですし・・男性もいますけどいい人いなくて・・でも今日はなんか凄くムラムラしてたから即会い希望しちゃいました」

そう言って微笑みを浮かべる彼女がとても美しかったです。

その後ある程度休憩してから再度何度も体を重ねて結構夜遅くなった頃に解散しました。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする