恋人募集中の女子大生との出会い

女子大生との出会い

ハゲ眼鏡です。

今回は若い子と知り合った時の体験談を話します。

ゆうか「初めまして、もしまだお相手が見つかってなかったらお友達からでも仲良くなりませんか?もうずっと出会いがなくて恋人もいないんだ。仲良くなったらお会いできたらなとも思っているのでよろしくお願いします」

携帯がなったと思ったらいつも使っている出会い系サイトからこんなメールが届いていました。

僕も最近女性と会っていないな~と思ってせっかくだしメールからでも仲良くなれたらいいと思い返事することに。

ハゲ眼鏡「初めまして、メールありがとうございます。僕もずっと彼女とかいなくて全然出会いもなかったのでとても嬉しいです。ぼくでよかったらよろしくお願いします。僕でよかったら一度食事にでも行きたいです。ってすぐにじゃなくても仲良くなったらでいいですよ」

ゆうか「よかった~返事もらえるか不安だったの、私これでも女子大生やってるんだけど学校の男子とはあまり恋愛関係とかにならなくて、友達は結構いるんだけどね」

僕が返事を返すと結構早くに再度メールをくれました。

恐らく今暇してるんだろうな~とかそんな事を考えながら話していたら案外盛りあがってその後もいろいろ話しました。

ハゲ眼鏡「そうなんですか、まあ確かに近しい人ほど恋愛感情がわかなかったりしますよね。でも大学ならそれ以外にも結構相手いそうなイメージはありますけどね。」

そんな感じで最初はメールからでした。

最初は僕も軽い気持ちで話していたら彼女がとてもいい子だと知ってどんどん惹かれていくようになり、当然そうなると会いたいという気持ちが強くなっていきますよね。

知り合ってどの位でしょうか、そんなに日にちはたっていないのにずっと前から彼女の事を知っていたような気がします。

新展開

そんなある日そろそろ僕から会う事を誘おうと思っていた所思いもよらず彼女からのお誘いがきました。

ゆうか「そういえばハゲ眼鏡さんは次の休みっていつ?よかったらその日に会わない?」

ハゲ眼鏡「いいんですか?僕もゆうかさんに会いたいと思っていたんです」

ゆうか「私も会いたいと思ってたよ、じゃあその日に会おっか!何時くらいから平気?ハゲ眼鏡さんの都合に合わせるよ」

ハゲ眼鏡「いいんですか?もしあれだったら僕がゆうかさんに合わせますよ」

ゆうか「いいよ、私から誘ったんだし合わせるよ」

ハゲ眼鏡「いえいえ僕が合わせますよ」

昔の僕が見たら何譲りあってんだよ!リア充爆発しろ!って叫びたくなるような会話でした・・はい・・すいません!爆発しません!

ハゲ眼鏡「分かりました、じゃあ今回は僕の負けです。って言ってもその日なら一日空いているので何時でもいいですよ」

そして苦節うん十年・・・っていうのは嘘ですけど、とうとう彼女と会う約束が出来ました。

ただ会って何をするのかは決めていませんがとりあえずショッピングでもしてその後食事でもしようかという話しになりました。

22歳の大学生、さらには彼氏なしの女性とデートと考えると胸がドキドキして期待が膨らみます。

そういえばちゃんとしたデートって久しぶりかもしれません・・・むしろ・・初めて?い・・いえ!そんな事はないはずです!きっと久しぶりです。

とうとう約束の日

この日は朝からドキドキが止まりません。

早く会いたい気持ちを抑えて待ち合わせ場所に向かう僕!

ハゲ眼鏡「はぁ~ちゃんと来てくれるでしょうか・・少し不安です」

待ち合わせ場所に先に着いてそんな事をつぶやきながら一人待っていると目の前から一人の女性がやってきました。

事前に写メ交換はしてあるのですぐにその女性がゆうかさんだと分かりました。

ハゲ眼鏡「あ!ゆうかさんですか?ハゲ眼鏡です!初めましてですよね?」

ゆうか「はい、ゆうかです。初めまして、こうやってハゲ眼鏡さんに会うとなんか信じられないな~だってメールでずっと話してたけど本当に会えるとは思ってなかったから」

とても綺麗な人です・・なんていうんでしょうか・・若い!って感じです。

そりゃあまだ22歳ですから若いんですけど、なんていうんでしょうか・・今まで年上の人と会う事は何回もあったんですけどここまで若い子と会うのはなかったので余計若さを感じます。

ハゲ眼鏡「僕も正直信じられないです。本当に会えるなんて。今日はすごく楽しい日になりそうです」

とりあえずその場で軽く会話をした後は2人でブラブラしました。

なんていうんでしょうか・・まさにデートって感じでショッピングをしたりしてたら結構遅い時間になってきたので食事でもしようかという事になり近くのお店に入る事に。

ゆうか「ふぅ~結構歩いたから疲れちゃった。ハゲ眼鏡さんは普段休みの日ってどうしてるの?」

ハゲ眼鏡「僕はだいたい家にいる事が多いですね。ゆうかさんはなんか結構遊び歩いてるイメージがあります」

ゆうか「え~何それ?全然遊び歩いてないよ!なんかそれひどくない?」

そんなたわいもない事でお互い笑いあい楽しい時間を過ごしたのは久しぶりです。

お互いお腹いっぱいになった所でお店を出て二人で歩きある建物の前にやってきました。

ハゲ眼鏡「せっかくですし少し休んでいきませんか?」

ゆうか「え!えぇ~っと・・・」

そうです・・今僕たちはホテルの前にいます・・はい!

実は少し前から彼女とヤリたくてしょうがなかったです。

だってこんな綺麗な人と2人っきりですよ。そりゃあ男として誘わないわけないですよね。

お店を出た後も何も言わずにさりげなくここまで誘導してきました。

ただ・・普通ならここに来る前に気づくはずなんですけどね・・だって周りホテルだらけですし。

それとも・・気づいててあえて気づいてないふりをしていたのでしょうか!もしそうなら当然彼女もそのつもりが・・ってまあそんな事考えても分からないのでどっちでもいいのですが。

ハゲ眼鏡「ここならゆっくり出来ますし。とりあえず入りましょうか」

一言も発しない彼女。

でもなんか・・嫌ではなさそうなんですよね、恥ずかしそうにしながらもそのままついてきますし。

まんまとラブホテルへ

そして部屋に入ってソファーに座る僕と彼女。

そしてここでやっと彼女が言葉を発しました。

ゆうか「なんかドキドキしちゃうね。って・・なんかズルくない?上手く乗せられた気がするのは気のせいかな?」

そんな事をいいながら睨んでくるのですが・・怒っている様子が皆無なのはバレバレです。

ハゲ眼鏡「そんな事ないですよ。それともゆうかさんは僕じゃ嫌ですか?」

ゆうか「え・・いや・・じゃないけど・・」

ハゲ眼鏡「嫌じゃないならいいですよね」

そのまま抱き寄せて唇を奪いさらには舌を入れてみました・・拒否る事もなく彼女も僕の舌に絡ませてきてそのまま濃厚なディープキスをしました。

ゆうか「やっぱりズルい・・ちなみに私会ったその日にホテルなんて初めてだからね・・そんな軽い女じゃないからね・・今日はハゲ眼鏡さんだからだよ」

そんな事言われたら当然テンション上がりますよね。

そのまま押し倒すように唇を奪い胸を揉んでどんどんお互い盛りあがっていき絡み合えば絡み合うほど彼女のパンティにシミが広がっていきます。

乳首を攻めればそれだけで荒くなる吐息、下半身をイジればどんどん濡れてくるマンコ、まだシャワーを浴びてないからかエッチな香りで部屋が満たされていきます。

ゆうか「ん・・ん・・そこイジったら・・感じちゃう・・はぁはぁ・・きもち・・いい」

ハゲ眼鏡「もう濡れていますよ・・もしかして感じやすいんですか?」

ゆうか「わかんない・・でも確かに濡れやすいかも・・ん・・はぁはぁ・・あぁん・・」

ハゲ眼鏡「濡れやすいなんてもんじゃないですよ・・ほら・・音聞こえます?クチョクチョなってますよ」

ゆうか「いやぁん・・あぁん・・そんな・・言わないで・・」

ハゲ眼鏡「僕のも気持ちよくしてください」

ゆうか「うん・・いいよ・・」

彼女のお口の中はとても暖かくて気持ちいいです・・唾液がチンコに絡みついてさらには舌で先の方を舐めたりなどフェラでもうギンギンです。

ゆうか「ずっと恋人もいなかったし・・出会いもなかったから久しぶりだけど・・どう?」

ハゲ眼鏡「すごく・・気持ちいいですよ・・もう我慢できません・・入れてもいいですか?」

ギンギンになったチンコを彼女のグチョグチョのマンコに入れて最初はゆっくりと徐々に激しく腰を動かしていたらさらに濡れてきて喘ぎ声をあげる彼女。

ゆうか「あぁああん・・気持ちいい・・奥に・・奥にあたる・・」

まだ若い女子大生だけあって綺麗なマンコで締まりもよくてめちゃくちゃ気持ちいいです。

ハゲ眼鏡「はぁはぁ・・すごく気持ちいいです・・イっちゃいそうです」

ゆうか「私もいきそう・・いっちゃう・・あぁああん・・いくぅ・・」

まさに同時でした。

2人で一緒に絶頂を迎えて最後は抱きしめあうようにベッドに横になりました。

その後はシャワーを浴びてさすがに泊まりはまずいという事でホテルを出たのですが、ホテルを出る時には腕を組みはたからみたらカップルに見られたのではないでしょうか。

こうやって彼女と出会うことが出来たのはまさにサイトのお陰です。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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