メガネ好きなフリーター女子との出会い

大チャンス到来!?

ハゲ眼鏡です。
ハゲ眼鏡「今日が終われば明日は休み!せっかくですし誰か会える女の子はいないでしょうか」

今はまだ仕事中ですが後少しすれば帰れてしかも明日は休みという事でいつも使っている出会い系サイトで女の子を散策中です!

え!仕事しろですって?だって全然お客さんこないですし・・え!それでも携帯いじるなですって?いつもはちゃんとやってますよ!いつもは・・・

ハゲ眼鏡「お!なんかいい子発見です・・えっと・・何々・・メガネ好きで眼鏡男子募集中ですって!」

これはなんと嬉しい事でしょうか!眼鏡といえば僕!僕といえば眼鏡と言われるほど(言われた事ないですが・・)眼鏡小僧の僕にとっては大チャンスではないでしょうか。

一応それ以外のプロフィールも見ておきますか。

えっと・・なになに?年齢は20歳のフリーターで名前は凛香さんというのですか。

まだまだ若いですがなかなか可愛い子のようですね。

顔以外の全身写メがついていますがスタイルが悪いというほどではなく少しぽっちゃり気味で少し地味な格好ですが決してセンスがないという感じではなさそうです。

アクション開始

まあ元々外見は余り気にしないので早速彼女にメールしてみる事にしました。

ハゲ眼鏡「初めまして。メガネをつけている男子がタイプと聞いたのですがもしよかったら明日にでも一度お会いしてくれませんか?食事かそれ以外でも大丈夫ですよ。凛香さんと楽しい時間を過ごせたらいいなと思っています」

凛香「明日ですか?結構急ですね、えっと・・ハゲ眼鏡さんはどんな方なんですか?」

おっと・・さすがに最初のメールで明日会おうなんて急すぎちゃったようです。

そうですよね、さすがにお互い何も知らない状態でいきなり明日なんて少し迷っちゃいますよね。

とりあえずお互いの事を知って彼女との距離を詰めてからにしましょう。

ハゲ眼鏡「あ!すいません、ちょっと急すぎましたよね。ちょうど明日空いていたのでつい誘ってしまいました。僕はいたって普通の男でコンビ二で働いています。あ!外見は・・・正直悪い方ですが・・それでもよかったら一緒に楽しめたらなと思っています」

凛香「明日休みなんですね、じゃあ明日会える子とかを探していたの?ん~私もバイトの後なら空いてるから・・大丈夫だよ!」

おっと・・意外にも意外!案外すんなりとOKを貰ってしまいました。

もう少し渋ると思っていたので覚悟していたのですが好都合です。ただ一応会う話だけじゃなくて雑談も交えながらにした方がよさそうですね(眼鏡クイッ)

そして明日はそのままホテルなんかにいけたら最高ですけどね。

まあそれはまずは会ってからでしょうね、いきなり今の段階でホテルに行きたいなんて言ったら引かれてしまいますし、余り今はその事を考えない方がいいような気がします。

一応爪は切っておきますけどね・・え!ヤル気満々じゃないかですって?そりゃあ・・男ですから!

そんなこんなで彼女とのメールのやり取りは続いて雑談を交えながら明日の事を決めて行きました。

一応時間はバイトが終わった後がいいと言っていたので少し遅めの時間に会う事になったのですが結構夜遅い時間なのですが大丈夫でしょうか。

こっちとしてはその後の事も考えているので好都合ですが。

類は友を呼ぶ

待ち合わせの当日まだ時間までは結構ありますが準備万端な僕!当然ゴムは財布の中に装備済み、爪もちゃんと切ってヤスリがけまでしちゃいました。

気合を入れるためメガネをクイっとしながら玄関を出て出発です!これがまさにルーティーン・・はい!ごめんなさい、テンション上がって調子に乗ってしまいました。

予定よりだいぶ早い時間に着いてしまったのでとりあえず近くをブラブラしながらホテルの場所を確認です。

一応事前に調べてあるのですがやはり自分の足と目で確認してホテルまでの道順、さらにはホテルの外見からなるべく雰囲気のいい所を見つけておくのは大事ですよね。

さらには食事に行く事になった時の為にお店もいくつかピックアップしておいてそこからの道順とかも確認しておきます。

できれば直でいけたら最高ですがそれは余り期待しないでいた方がいいとは思いますが・・やっぱり男としては考えてしまいますよね。

待ち合わせ時間もそろそろという事で戻って待つことにしました。

ハゲ眼鏡「とりあえず着いたという事をメールしておきましょうか」

そう思い携帯を取り出した瞬間彼女からメールが来ました。

凛香「もうすぐで着きます。ハゲ眼鏡さんは今何処ですか?」

ハゲ眼鏡「僕もちょうど今着いた所なので待っていますね」

そうこうしているうちに目の前から凛香らしい人がやってきた。

凛香「初めまして凛香です。ハゲ眼鏡さん?」

ハゲ眼鏡「はい、ハゲ眼鏡です。やっぱり凛香さんだったんですね。初めまして。会えて嬉しいです」

思った通り彼女でした。

初めてみた彼女はちょっとぽっちゃり気味の眼鏡をかけた女の子で、綺麗というより可愛いという感じです。

眼鏡ですよ!眼鏡。オシャレ眼鏡女子って感じで制服を着せれば委員長タイプ!胸は巨乳というほどじゃないですけどそこそこあります。うん・・スーツを着せたらヤリテのキャリアウーマンって感じです。

ハゲ眼鏡「凛香さんもメガネだったんですね、一緒ですね」

とりあえず共通の話題をふって会話を続けようと思ったのですが・・思いもしない返答がかえってきました。

凛香「あ!これ?実はこれ伊達メガネなの」

おっふ・・予想外です・・度が入っていないまさにオシャレの為だけのものだったとは・・ま・・まあ似合っているので何も問題はないのですが。

凛香「裸眼で視力2.0よ!」

めちゃくちゃ目いいじゃないですか、僕なんか・・裸眼じゃ生活できない位だというのに。

ハゲ眼鏡「そうなんですね、目がいいんですね~でもとても似合っていますよ」

ハゲ眼鏡「とりあえず移動しましょうか?何処か行きたい所ありますか?」

凛香「そうだね、じゃあもっとハゲ眼鏡さんの事知りたいから落ち着ける場所がいいな」

ほ~落ち着ける場所ですか・・そうなるとアソコでいいのでしょうか・・いえ、きっと良いんですよね。

だって成人した女性が男と落ち着ける場所と言ったらアソコしかありませんよね!

ハゲ眼鏡「分かりました、それじゃあいい所知ってるのでそこ行きましょうか」

そう言って歩き出したのですが・・向っている途中さすがに不安になりました・・本当にあの場所でいいのでしょうか・・僕の勘違いだったらどうしましょう・・もしそうなら絶対嫌われちゃいますよね・・

現場へ到着

不安な気持ちを外に出さないように表面上は平静を保ちながらなんとか目的の場所に到着です。

凛香「えっと・・ハゲ眼鏡さん?ここがいい所?」

ハゲ眼鏡「えっと・・あ・・はい!ここならすごく落ち着きますよ」

そうです!今僕たちがいるのはホテルの前です。

だってしょうがないですよね!男としてあんな事言われたら絶対につれてきちゃいますよね。

凛香「ま・・まあいいけどね・・その・・一応覚悟は出来ているし」

よっし!勢いに任せてここまでつれてきちゃいましたけどなんとかOK貰いました。

そして彼女と会ってからまだ数分というのにホテルに足を踏み入れてしまいました。

後悔はしていません!でも正直本当によかったのか考えてしまいました。

だって本当は食事でもしてまずはお互いの距離を詰めてからのつもりだったので・・

本当に後悔はしてませんよ・・ただ少し罪悪感が!でも・・彼女もOKしてくれましたしその気持ちを無駄にしたらダメですよね。

そんな意味不明な言い訳をしながら気持ちを切り替える事にしました。

ハゲ眼鏡「そういえばプロフにはメガネ好きって書いてあったんですが、何処が好きなんですか?」

部屋に入ってとりあえずソファーに座りながら会話をする2人。

凛香「だってカッコいいでしょ。それにあの美しいフォルム堪らないの、メガネ自体も好きだしそれをかけている男性もタイプなんだ」

そういう事ですか、どうも彼女はただメガネをかけている男性がタイプというだけじゃなくて本体自体も好きな、ようは・・変態さんだったようです・・

凛香「フレームの曲線・・そしてあのかけた時に耳になるべく負担をかけないように工夫されている小口からモダン・・あ!耳にかける部分の事ね、あの曲線を見てると・・興奮しちゃうの」

えっと・・どんどんヒートアップしていって一人で語り始めちゃいました・・正直話が難しくて半分以上理解できなかったのは内緒です。

凛香「その・・一時期余りにも興奮しちゃうから・・それで夜な夜な・・一人でしちゃったこともあるの・・」

なんですって?え・・今言ったセリフが理解できないのですが・・

ハゲ眼鏡「一人でとは?」

凛香「その・・耳にかけるところをアソコに押しつけたりとかして・・」

思っていた以上に変態さんだったようです・・でもある意味よかったかもしれません。

完全に彼女の自爆ですがエロい話になってきたのでこのままエッチに持っていけそうです。

ハゲ眼鏡「それを使って一人でオナニーしてたって事ですか?思っていた以上に変態さんなんですね」

凛香「あ!今はしてないよ!昔の事だよ」

ハゲ眼鏡「今はしてなくても性癖ってそう変わるものじゃないですよ」

ハゲ眼鏡「でも僕はそういう変態さんも結構好きですよ」

そのまま彼女におそいかかるようにして唇を奪ってしまいました。

最高の時間

正直ちょっと強引すぎたかなとも思ったのですがチャンスを逃すまいと思いいってしまいました。

キスをしたさいお互いの眼鏡がコツンと当たる音がしてそのまま濃厚なディープキスをしながら彼女の体をまさぐっていきます。

一度スイッチが入るとどんどんエロくなるようで体を触っているうちに荒くなる息遣い。

途中眼鏡を取ってみたのですが・・正直取ったほうが可愛かったです。

それに興奮してよけい燃えてしまったのは内緒です。

しかも敏感なようで挿入する前に前戯としてマンコをイジっていたのですがそれだけで最低3回はイってしまいました。

凛香「あぁああん・・気持ちいよ~ハゲ眼鏡さん・・いい・・そこ・・イっちゃう・・」

ハゲ眼鏡「すっごいグチョグチョでエロいマンコですね、しかももうイっちゃうなんて・・変態さんですね」

イっても当然辞めたりしません。そのままより激しく彼女の中をかき回してグチョグチョにしちゃいます。

凛香「そんな・・言わないで・・ん・・ん・・・あぁん・・さっき・・イったばかりなのに・・」

前戯でタップリと体をほぐした後は彼女の口で今度は僕の息子を元気にしてもらいました。

その小さな口で一生懸命根元まで咥えて気持ちよくしてくれる姿にビンビンに勃起してしまいました。

凛香「ねぇ・・もうそろそろ・・入れてほしいな・・」

息子が我慢できなくなってきたので僕から言おうと思ったセリフを彼女から先に言ってくるとは思いもよりませんでした。

しかも・・フェラしてたら余計マンコが濡れていたようで触っていないのに汁が垂れているではありませんか。

その後も彼女とのセックスは続きお互い満足いくまで何度も絶頂を迎えて最後にはグッタリとなってしまいそのまま全裸の状態でフトンに入りました。

その後は時間も遅かったので一泊していくことにして朝別れました。

思っていたよりフリーター女子は出会いに飢えていたことがこの日分かってしまいました。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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