美人な巨乳お姉さんとの出会い

最高の体験

こんにちは!ハゲ眼鏡です!

今回出会ったお姉さんは美人系な女性で、しかも男なら憧れる人も多い巨乳さんでした。

出会いのきっかけはいつも使っているサイトです。

誰かいい子でもいないかな~といろいろ見ていたら気になるプロフィールを発見したのです。

年齢は30歳、希望よりは若いけど僕より年上のお姉さんです。

そして嬉しいことに結婚経験のない未婚者さんなので気がねなくアタック出来るので安心です。

なにより目を引いたのが写メに写っている写真、特に胸の辺りに目がいってしまいました。

顔の目の部分だけを隠した写メで当然そうなるとそれ以外の部分ははっきりと分かるわけです。

写真からでも分かるほど大きな巨乳!

服を突き破って出てくるのではないかと思うほどの大きい胸、しかもただ大きいだけじゃなくてスタイルもいいから余計目立ってしまうのです。

しかも目元は隠していますが絶対に美人な気がします。

こんな大きな胸でチンコを挟まれてパイズリなんてされたらきっと最高ですよね。

是非この女性と一発ヤリたいと思い気合を入れて連絡してみる事にしました。

アプローチ開始

この女性は今日にでも会いたい!欲求不満で即ホテルに行きたいみたいな事が書いてあったのでこれはチャンスです。

ハゲ眼鏡「初めまして今日僕も時間あるのでまだ誰も決まっていなかったらお会いしませんか?一緒に楽しい時間を過ごせたらなと思っています」

とりあえずは送信!後は待つだけです。

一応最初のメールという事で当たり障りのない内容で送ってみたのですが正直アピールが足りないような気もしましたが送ってしまったものはもう取り消せません。

祈りながら彼女からの返事を待っているととうとうきました!

携帯が鳴って慌てて取りますが・・正座しながら待っていたので足が痺れて落としてしまいました・・

つかさ「こんなに早くに連絡もらえると思っていなかったのでとってもビックリしてます。私でよかったらこれから会いたいです。ハゲ眼鏡さんは何時から平気ですか?」

ハゲ眼鏡「僕は何時でも大丈夫ですよ。むしろこれからすぐにだって動けます。ちなみに僕の希望としては会ったらそのままホテルなんていけたら嬉しいのですがどうですか?でもつかささんがいきなりじゃ抵抗あるならまずは食事からとかでもいいですよ」

今考えるといきなりすぎというか早計すぎな気もしなくもないですがこの時の僕は彼女と会いたい・・いえそのおっぱいを味わいたい気持ちでいっぱいだったのでそんな事には気づいてすらいませんでした。

つかさ「じゃあこれから待ち合わせしませんか?」

あ!スルーされてしまいました・・もしかしてダメだったのでしょうか。いえ、でも会う事は出来るようなのできっと見逃してしまっただけなのでしょう。

とりあえず場所や時間をこの後決めることが出来たのでとりあえずそれでよしとする事にします。

久しぶりの即会い!家を出る前から気合十分です!むしろまだ時間や場所が決まっていないうちから準備を始めてすでにすべての準備を終えてさ~家を出ようって所です。

家を出る前になんとか場所や時間も決まったので急いで向かいます。

楽しい時間が待っている

早めに着いてしまったとしてもそれはそれでかまいませんよね。

相手を待たせるよりは全然良いですし。

つかさ「そういえば・・会ってすぐにホテルでもいいですよ。正直まだ会ってもいないので不安はありますけど。私もそれが目的ですし」

家を出て歩いている途中唐突にそんな事を言い出す彼女。

僕から送ったメールはしっかりと読んでいてくれたようで遅れての返答でした。

ハゲ眼鏡「嬉しいです。余計つかささんに会うのが楽しみになってきました。ちなみにもう僕は向ってますので。そういえば写真みた限りではとてもお綺麗だと思うのですが最近ご無沙汰なんですか?」

当然気になりますよね。だって本当に綺麗な人でしかも胸も大きいとなればよってくる男性も多いと思いますし。

つかさ「そんな綺麗なんかじゃないですよ。もうずっと彼氏もいなくてずっとしてないんです。私元々結構エッチな事好きだったので最近すごく欲求不満で・・」

ハゲ眼鏡「そうだったんですか、僕もエッチな事は大好きなので今日は思いっきり発散しちゃっていいですよ」

向っている最中もなるべく彼女との会話は途切れないように気を配りながら急ぎました。

やっぱり待ち合わせしてそれ以降連絡しないっていうのはダメだと思いますし。

さっき知り合ったばかりですからなるべくお互いの距離を縮めるためにもこういうのは必要かなと思います。

大きなお胸とご対面

待ち合わせ場所に着いた僕は早速彼女にメールしました。

思っていた通り先に着いたのは僕でした。一応相手には急がないでゆっくり来てくださいと言っておきました。

先に着いてしまうと相手を焦らせてしまう可能性もありますし、がっつき過ぎと思われちゃう可能性もありますよね。

え!がっついているだろうですって?なんの事でしょ~・・・しょうがないじゃないですか!スタイルがよくて美人でしかも巨乳お姉さんとエッチできるって思ったら大抵の男はテンション上がると思いますし。

大事なのは相手にそれを悟らせないことですよね?

つかさ「お待たせしました。ハゲ眼鏡さんであってますか?」

ハゲ眼鏡「はい、ハゲ眼鏡です。本当にお綺麗ですね、こんな綺麗な女性と会えるなんてとても嬉しいです。こんな僕と会ってくれてありがとうございます」

とうとう彼女が現れました。思っていた通りスタイルもよくてそして何より・・大きいです!

つかさ「いえいえ私こそ会ってくれてありがとうございます。正直こんなにすんなりお会い出来るとは思っていなかったです」

ハゲ眼鏡「正直それは僕も思いました。正直今とても緊張しちゃってます」

つかさ「私も緊張しちゃってます」

ハゲ眼鏡「同じですね。とりあえずここにいるのもあれですし移動しちゃいましょうか?」

つかさ「はい、そうですね。それで・・本当にすぐにホテルですか?」

ちょっと恥ずかしそうにそんな事を聞いてくる彼女。ここまできたら当然このままホテルですよね。

事前に了解をもらっていますし。

ハゲ眼鏡「やっぱり緊張しちゃいますよね、でも大丈夫です、さっきも言いましたけど僕も緊張してるのでせっかくですしこのまま行っちゃいましょう」

ここで食事をまずしてとかでもいいのですがそれじゃあこんな素晴らしいチャンスを逃してしまうかもしれないのでホテルに直行です。

つかさ「分かりました。そうですね、お互い目的は同じですし。いっちゃいましょうか」

なんか彼女も決心したように笑顔で答えてくれました。

当然いつものようにホテルの場所はチェック済みです。

あれ・・えっと・・少し迷ってしまいました。やっぱり急遽携帯で調べただけだと分かりづらかったかもしれません・・いえ!見つけました。

危うく本格的に迷うなんていうかっこ悪い所を見せてしまう所でした。

内心焦っていた気持ちを抑えながらホテルに入っていきます、ホテルに入るときや歩いている時に軽くスキンシップをとってみたのですが拒まれることもなかったので安心です。

挟まれての昇天ギリギリ

部屋に入ってそうそう彼女を襲ってしまいました・・だって我慢できなかったんですもん。

いきなり彼女を抱きしめて耳元で囁いてみました。

ハゲ眼鏡「もう我慢できません、始めちゃっていいですか?」

つかさ「え!ちょっといきなりすぎじゃありませんか?」

そんな事を言うお口は僕の唇で塞いでしまいそのまま舌を入れて絡ませあいます。

ハゲ眼鏡「いやですか?」

つかさ「いえ・・嫌じゃ・・ないです」

ここで断られたらどうしようか内心ドキドキでしたがOKが出たのでさらに攻めます。

ずっといただきたかった胸を揉んでみたら手がはみ出るではありませんか・・

ブラが邪魔だったので服を着てる状態でブラを取ってさらに揉んでみたら・・とってもやわらかくて気持ちいいではありませんか。

そのままどんどんヒートアップしていく僕。

ただここでフッと思いました・・余り強引過ぎると引かれるのではないかと思った瞬間我にかえりなんとか平静を保つことができました。

ハゲ眼鏡「このまま続けたいのですがでもちょっと焦りすぎちゃったかもしれませんね?シャワー浴びますか?」

つかさ「え・・あ・・はい・・そうですね・・浴びましょうか」

ん?ちょっと名残惜しそうにしているのは気のせいでしょうか。

ハゲ眼鏡「じゃあ先に入ってきていいですよ」

つかさ「分かりました。じゃあお先にいただきます」

そしてお互いシャワーから出た後はさっきの続きをしました。

つかさ「本当は・・さっきの途中でやめないでほしかったです・・余計欲求不満です」

さっきの僕の選択は間違っていたようです・・いえ・・余計興奮したという事ですからこれはこれで焦らしプレイとしてよかったのでしょうか。

そのお陰で目の前の大きな胸の先にある乳首は既にビンビンでしかもマンコも濡れてきちゃっているご様子。

もしかして彼女意外にもM体質なのではないでしょうか。

そう思いより攻めてみたら予想的中です。焦らしたり言葉攻めすればするだけマンコが濡れてきて吐息も荒くなっていく彼女。

濡れているマンコを触ってみたらビクっとして感じているのでさらに責めてみたらどんどんグチョグチョになっていきます。

つかさ「はぁはぁはぁ・・ん・・ん・・き・・気持ちいいです・・」

決して大きくはない喘ぎ声ですがとっても可愛い声を上げていき激しくすればするほど漏れてくる声も大きくなっていきます。

つかさ「んんん・・はぁはぁは・・いやぁ・・そんなに・・したら・・」

つかさ「い・・いっちゃいます・・あぁあん・・」

舌と指でマンコと乳首を同時に攻めていたら僕にギュっと抱きつきながらイってしまったようです。

ハゲ眼鏡「次は僕のを気持ちよくしてくれませんか?」

そうお願いしてみたら無言のまま僕の下半身の方に移動していきフェラしてくれる彼女。

思っていたよりお上手なフェラでどんどん元気になっていく息子。

ハゲ眼鏡「あの・・その胸で挟んでもらえませんか?」

つかさ「いいですよ。本当に男の人ってこれ好きですよね?」

ハゲ眼鏡「はい・・好きです・・」

とうとう願いがかなう瞬間です!

大きな胸に挟まれてめちゃくちゃ気持ちいいです。

しかも唾液で濡らして包み込んだ胸で激しく上下されたらもうヤバイくらい気持ちよくてそれだけでイってしまいそうになりました。

これだけで彼女と出会いそしてヤレたことを神に感謝したくなりました。

ハゲ眼鏡「すごく・・気持ちいいです・・」

つかさ「嬉しいです・・すごくかたくなっていますよ」

ハゲ眼鏡「もう我慢できません・・入れてもいいですか?」

つかさ「私も・・すごくムズムズしちゃって早くほしかったです」

さっきイったばかりのマンコはすでにぐちょぐちょで準備万端、僕の息子もさっきのパイズリでギンギンに勃起していつでも挿入できる状態だったのでそのまま入れちゃいました。

つかさ「んん~・・入ってきます・・太いのが・・あぁん・・」

ズブっと入ったマンコの中はとても気持ちよくて愛液が絡み付いて感度を上昇させてきます。

そのまま突けば突くほど彼女の喘ぎこえも大きくなってそれにあわせてどんどん漏れてくるマン汁。

つかさ「あぁああん・・イっちゃう・・ダメぇすごく・・気持ちいい・・」

ハゲ眼鏡「ぼ・・僕もイっちゃいます・・・」

つかさ「いいですよ・・一緒に・・一緒に・・いくぅ・・」

同時にイってしまいました。その後は抱き合うようにしながらベッドに寝て休みました。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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