男性に飢えている童顔保育士との出会い

出会いのない女

ハゲ眼鏡です。

今回出会った女性は保育士の先生、職場での出会いもなかなかなくて男性に飢えている女性との一夜です。

ハゲ眼鏡「初めまして、最近僕も周りに女性などがいなくて寂しい時間を過ごしているのでよかったらいろいろ話しませんか?」

今僕は出会い系サイトで見つけた女性にメールを打っています。

彼女の職業は保育士をしているらしく、恐らく女性ばかりの職場でなかなか男性との接点はないのではないかと予想していたらまさにその通りだったようで、彼女のプロフィールを見てみると案の定出会いがなくて誰かいい人を探しているようでした。

顔の写メがないのは残念でしたが自分で自分の事を童顔でモテないと言っているので少し期待ができそうです。

あくまで予想ですがこういう事をいう女性は結構可愛い子が多いのではないかと思っています。

まずは軽い挨拶からのメールですよね。

いきなりこれから会いたいなんて書いたら引かれる可能性もありますし・・まあすぐにこれから会えるとそりゃあ嬉しいのですがあくまでここは紳士でいきましょう。

亜紀保「メールありがとう、私も職場に女しかいないからずっと彼氏とか出来ないの、よかったら友達からでもよろしくお願いします。ちなみにハゲ眼鏡さんは結婚とかされていますか?」

ハゲ眼鏡「いえ僕はまだまだ未婚ですよ。だから誰にも気兼ねする事はありませんよ」

なんとか彼女からの返事が来ました。やっぱり相手が結婚してるかどうかは気になりますよね。

まあ僕としては人妻さんでも嬉しいのですが・・と今はそんな事を思っている時ではありませんよね。

なんとなく保育士さんっていうと清楚で優しいイメージがあるのですが彼女はどうなのでしょうか。

亜紀保「それならよかった。仕事柄結婚してる人とはよく知り合ったりするんですけどなかなか未婚の人は周りにいないんだ。過去に結婚してる人と関係を持ったことはあるんだけど・・上手くいかなくて」

そんな感じで彼女とのやり取りは続きました。

順調に進む会話

話していると何度か愛人関係のようなものにはなった事があるらしいのですが、ちゃんと彼氏といえるような人はずっとなかったみたいだったのでこれはチャンスなのではないでしょうか。

ハゲ眼鏡「そういえばやっぱり亜紀保さんは会うのとか抵抗あります?あ!すぐにじゃなくてでもですよ」

ある程度仲良くなれたかなと思った所で今まで聞きたかった事を聞いてみる事にしました。

僕としてはやっぱり会いたいですし、当然その後肉体関係なんかもてたら最高ですしね。

亜紀保「ん~正直不安はあるかな、でも抵抗があるというほどじゃないよ。やっぱり仲良くなったら会いたいと思うし。もしかしてハゲ眼鏡さんは会いたい?」

ハゲ眼鏡「正直に言えば会いたいと思っています。ただ不安に思う気持ちも分かりますけどね。でもやっぱりせっかくこうやって知り合ったんですし会っていろいろ話したりお互いの事を知りたいとは思います。だって会ってみないと分からない事も沢山あるのではないですか?」

ちなみに彼女とメールのやり取りをして数日は経っています。

本当は知り合ってその日に誘ってみようかなとも思ったのですが、確実に会うにはやっぱりいきなりより多少はお互いの距離を縮めてからの方がいいと思ったからです。

ただ彼女とのやり取りは結構楽しくて実は余り時間をかけた気がしないのです。

亜紀保「確かに会ってみないと分からない事ってあるよね、じゃあ一度会っちゃう?ん~会って食事でもする?」

ハゲ眼鏡「いいんですか?凄く嬉しいです。いいですね、食事。亜紀保さんはいつがいいですか?」

今までの苦労が報われるかのように誘ってみたら案外あさったりとOKを貰えました。

その後は会う日などを決める事も出来ました。ここまでくれば一安心ですよね。

後は当日どうやってホテルに連れていくかが問題なのですが・・

でも僕の予想なのですが・・そこまで難しくないような気もします。

今まで愛人経験もあったりする位ですから・・まあ好きになった相手が偶然既婚者だったって事もあるので決して軽い女性ではないかもしれませんが。

それを抜きにしても周りに男性がいなくて接点がないという事は飢えているのではないかと思うので少し強引にいってみることにします。

約束の当日

この日は事前に休みにしておいたので朝から準備万端です。

約束の時間は仕事が終わった後なので夕方位の時間に待ち合わせました。

僕としては遅ければ遅いほどその後ホテルに連れ込みやすいので大歓迎です。

ハゲ眼鏡「さて、そろそろ家を出ましょうか。一応早めに着くようにしておいた方がいいですよね」

これから決戦という事で気合いを入れて出発です!

待ち合わせ場所の近くまで来た所で彼女からメールが来ました。

亜紀保「ごめんなさい、少し遅れそうです」

ハゲ眼鏡「仕事ですか?大丈夫ですよ、待ってますので」

なんと・・もう少しで会えると思っていたら遅れてくるそうです・・正直不安ですが、まあそんな事もありますよね。

遅れてくる女性を待つのも男の甲斐性と思うことにして大人しく待つことにします。

亜紀保「遅くなってごめんなさい、これから急いで向かいますね。まだいますよね?」

ハゲ眼鏡「はい、まだいるので大丈夫ですよ」

そしてさらに待っていると目の前から走ってくる女性がいます。

携帯片手に必死に誰かを探している様子からきっと彼女が亜紀保さんだろうと思い声をかけてみる事にしました。

ハゲ眼鏡「もしかして亜紀保さんですか?」

亜紀保「あ!はい、亜紀保です。もしかしてハゲ眼鏡さん?」

ハゲ眼鏡「はい、ハゲ眼鏡です」

亜紀保「よかった~まだ待っててくれたんだね、遅れちゃってごめんなさい」

ハゲ眼鏡「いえいえ構いませんよ。まったく気にしてませんし、こうやって会えたのが嬉しいです」

予想していたとおり彼女でした。

白いコートを着た清楚な女性でとても優しそうな印象を受けます。

遅れてきたことにすごく申し訳なさそうにしていたので気にしなくていいという事を伝えたらとってもいい笑顔で笑っています。

ハゲ眼鏡「とりあえず移動しましょうか?」

そう言って事前にチェックしておいたお店に向かう事にしました。

亜紀保「そうだね、じゃあ行こうか。そういえばお店任せちゃったけど平気?」

実はお店選びは僕がする事にしていたのです。

それはなぜかというと・・なるべく店内が薄暗くてお酒のある店にしておきたかったからです。

当然その狙いは・・分かっていただけますよね?

ハゲ眼鏡「はい、任せてください。と言ってもそんないい所じゃないですけどね。初めて会うわけですから変にいいお店だとお互い気をつかっちゃうかなと思って今日はあえてオシャレな居酒屋みたいな所にしておきました。メニューも多ければ選びやすいと思いますし」

亜紀保「確かにそうだね、いきなり高級なお店とかだと申し訳ないからむしろその方が私としては助かるかな」

お店はここからそんなに離れていない所だったのですぐ到着です。

そしてお互い席に着いた後はいろいろ頼んだのですが、その時自然な流れでお酒も注文できたのでラッキーでした。

その後は結構楽しかったです。ノリもよくてとても気がきく女性で話してて楽しさのあまり時間を忘れてしまいました。

しかもお互いお酒が入っているからでしょうか・・結構いい雰囲気なんでよね。

今回は食事がメインでそんなに飲んでいないはずなのに彼女との距離が凄く近いんです。

押せ押せ作戦

物理的に近いんです・・だって最初は対面に座っていたのになぜか・・いえ・・まあ僕がそうなるようにしたのですが今は横に彼女がいて膝と膝がくっつくほど近くにいます。

ハゲ眼鏡「亜紀保さんってとても可愛いですよね。こんな女性が一人でいるなんて今でも信じられないですよ」

亜紀保「いきなり何を言い出すの?」

これはいけると思いより彼女との距離をつめて肩を抱きそのままキスを迫ってみました・・

さすがにいきなりすぎたのか避けられてしまいました・・いや・・まあ確かに強引でしたけどね。

亜紀保「ダメだよハゲ眼鏡さん。今日会ったばかりなんだし」

キスは避けてもなぜか僕から離れようとはしない彼女。

これはもしかしてその気があるけど焦らしているだけなのではないかと思いそのまま攻め続けることにしました。

ハゲ眼鏡「時間なんて関係ないですよ。亜紀保さんは嫌ですか?」

亜紀保「ん~嫌じゃないけど、さすがにここじゃあ恥ずかしいし・・それに会ったばかりだし・・」

今までの会話やメールのやり取りで分かっていたのですが・・彼女結構押しに弱いです。

だって抱きしめる程度だったら拒まないですし、押せばいける気がします。

ハゲ眼鏡「嫌じゃないならいいじゃないですか」

そう言って強引に彼女の唇を奪いました、最初は少しだけ抵抗していたのがすぐに受け容れてくれて自分から舌を絡ませてきました。

亜紀保「やっぱりダメだよ・・人に見られたりしたら恥ずかしいし」

ハゲ眼鏡「じゃあここじゃなければOKって事ですよね?もっとゆっくり出来る所に行きませんか?」

亜紀保「まあ・・それならいいけどね」

いいと言われたらさっそく移動です!彼女の気が変わる前に会計をしていそいそとお店を出ました。

亜紀保「ちょっとなんかいきなり元気になってない?」

ハゲ眼鏡「え!そんな事ありませんよ?とりあえず行きましょうか」

そうして僕たちは向かいました・・当然向った先はホテルです!

腕を組みながらさらに恋人繋ぎをしながら歩く事数分!とうとう到着です。

さっそく部屋に入ってさっきまで抑えていた気持ちを爆発させるように彼女に襲いかかりそのかわいらしい唇を蹂躙しました。

彼女も抵抗することもなく、むしろさっきより大胆に迫ってきます。

そのままベッドに押し倒しまだシャワーも浴びてないのに服を脱がしブラを外して可愛い胸を攻めてみました。

亜紀保「ん・・はぁはぁ・・なんか久しぶり・・」

ハゲ眼鏡「そうなんですか?結婚してた男性とは関係あったんですよね?」

亜紀保「ん・・あぁん・・それもずっと前の事だから・・保育士してると・・子供がいる男と位しか出会いがないし・・ん・・はぁはぁ・・そんなに舐めたら・・感じちゃう・・あぁん・・それに・・はぁはぁ・・一緒にいる所見られたら・・あぁん・・・気持ちいいよぉ・・そこ・・舐めたら・・ダメぇ・・」

ハゲ眼鏡「凄くぬれちゃってますよ・・クリちゃんをこんなに勃起させちゃって・・やっぱりバレたら問題になるんですか?」

亜紀保「いやぁ・・そんなに激しくしたら・・あぁああん・・そりゃあ・・一緒にいる所みられただけで・・あぁああん・・イっちゃう・・イクぅ・・」

ぐちょぐちょになったマンコに指を入れてかき回していたらとうとうイってしまった彼女。

いやらしく悶える彼女を見て僕の息子もビンビンです。

我慢できなくなってそのまま挿入して、激しく突くたびに童顔な外見には似合わない男を興奮させるような喘ぎ声で鳴く彼女がめちゃくちゃエロかったです。

その後もベッドの上で濃密な時間を過ごした後シャワーを浴びて今日は時間も遅いという事で一泊して行く事にして休みました。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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