愛人希望の人妻との出会い

子持ちの女

どうもハゲ眼鏡です。

今回知り合った女性はすでに結婚していて子供までいる人妻さん。

この日はまだ仕事中でしたが今度の休みに誰か会える人はいないかな~と思ってサイトで女性を探していた所、出会いを求めている一人の女性を見つけました。

ハゲ眼鏡「へ~旦那以外の男性とのセックス経験がない女性ですか。これはちょっと興味をそそられます」

彼女のプロフィールを読んでみると初めての相手とそのまま結婚して今にいたるようで、それ以外の男性とのセックス経験はないそうです。

ハゲ眼鏡「真面目そうな人ですけどこういう所に登録しているということは相手を求めているという事ですよね」

そう思いさっそく彼女に連絡してみる事にしました。

はっきりとは書いてありませんでしたがどうも愛人希望のようなのでこれはもしかしたら期待できるのではないでしょうか。

ハゲ眼鏡「初めまして、プロフィールを見てメールさせていただきました。最近僕もなかなか女性と知り合うことがないので寂しい時間をおくっています。もしよかったら仲良くなれたら嬉しいです。よかったら一度お会いできたらなと思っています」

プロフィールには会えるか会えないかは書いてなかったので最初のメールで会いたいと書いたのはもしかしたら失敗だったかもしれません。

送信してからそんなことに気づいてちょっと不安になりながらも返事を待つことにしました。

もし来なかったらもう一通位は送ってみた方がいいかもしれませんね。

すぐにじゃなくてもいいとか仲良くなったらとかそういう感じのフォローを入れておこうかなと思っていたら嬉しい事に返事が来ました。

ゆうき「初めまして。メールありがとうございます。私でよかったら仲良くしてください。会うのはすぐじゃなくてもいいですか?近いうちに会いたいとは思っているのですがさすがにすぐだと不安といいますか勇気がでないので」

返事が来て一安心です。そりゃあいきなり会うっていうのは勇気が必要ですよね。

ハゲ眼鏡「はい、僕も仲良くなったらと思っていたので大丈夫ですよ。ゆうきさんはご結婚されているんですよね。それなら尚更すぐにとかは無理ですよね」

この後軽い挨拶からお互いのことをいろいろ話しました。

相手の希望を探る

話の流れもよくなってきたのでせっかくなので彼女が会ったら何をしたいかとか軽く触れてみましょう。

ハゲ眼鏡「結構旦那さんとも仲がいいんですね。ちょっと羨ましいです。でもそれならなんでサイトに?まあ僕としてはゆうきさんとこうやって知り合えたので嬉しいのですがちょっと気になって」

ゆうき「その・・引かないでくださいね?プロフィールにも書いたのですが、今まで旦那としか経験なくて・・だから他の男性との関係にも興味があって登録しちゃいました」

ゆうき「軽い女って思います?」

予想的中です!ってまあ結婚している女性が登録している理由ってほとんどが同じな気がしますしね。

まあ中には単純に友達がほしいっていう女性もいるとは思いますが。

ハゲ眼鏡「いえいえ全然思わないですし引いたりしないですよ。ゆうきさんにもいろいろあるのでしょうし、それに・・正直言うと僕にだって下心があるからこうやってメールしたんですし。同じですしこの出会いを大切にしたいと思ってますよ」

ゆうき「そう言ってもらえるととっても嬉しいです。普通愛人希望なんて言ったら引かれるんじゃないかと思っていました。しかももう40過ぎのおばさんがですからね」

ハゲ眼鏡「ゆうきさんは42歳ですよね、そんなまだまだおばさんなんていう年齢じゃないですよ。大人の女性って感じで僕としてはとても魅力的な女性ですよ」

結構いい感じなのではないでしょうか。もしかしたら思ったより早くに会えそうです。

しかも自分から愛人と言っているという事は当然やっぱり・・会ったらエッチできちゃうという事ですよね。

これは期待が膨らみます。

その後もなんだかんだ彼女とのメールが続きそろそろいいかなと思う所で誘ってみる事にしました。

ハゲ眼鏡「そういえば今度の休みとか空いてます?実は僕暇してるのでよかったらゆうきさんに会いたいなと思ったのですが」

ちゃんとその日は平日です。結婚してるのですからやっぱり土日とかは動けない気がしますからね。

ゆうき「えっと・・はい、その日なら大丈夫です。ちょうどその日の前日から旦那が短期出張なので空いてますよ」

なんと!昼間とかに会えればと思っていたのですが旦那がいないというのは予想外にラッキーです。

ハゲ眼鏡「それはよかったです。じゃあその日に約束しませんか?その・・僕としてはお泊りとかでも大丈夫ですし、ってそれはいきなりすぎですよね」

ゆうき「えっと・・時間的には泊まりでも大丈夫なのですが・・それは会ってみてからでもいいですか?」

そりゃあ当然そうですよね、ちょっと焦りすぎちゃったかもしれません。

僕みたいに慣れちゃっていると軽い気持ちで泊まりなんて言っちゃいますけど普通はまだ会った事もない人と一緒になんて不安ですよね。反省です。

ハゲ眼鏡「そりゃあそうですよね、まずは会ってからって感じですよね。でも会えるだけでも嬉しいです。じゃあその日何時からなら平気ですか?」

その後は順調に決まっていき会う日も時間も場所も決まりました。

ゆうき「いざ決まるとちょっとドキドキしちゃいますね、でもすごく楽しみです。そういえば・・会ったらですけど・・そのままホテルですか?」

どうやってその事を切り出そうかと思っていたら彼女から聞いてきてくれました。

ハゲ眼鏡「僕としては直ホテルがいいな~と思っていたのですがゆうきさんに抵抗があるならまずは軽く食事してからでもいいですよ。でも逆に時には考えすぎずに勢いに任せるのも大事だと思いますよ。何ごとも考えすぎたり悩みすぎると失敗するっていうじゃないですか」

ふふふどっかの漫画でこうやって相手を説得していたのをちょっと真似てみました。

まあこんな口車に乗ってくるわけもないとは思いますけど。

ゆうき「確かにそうですね。すごく不安ですけど勢いとノリって大事ですよね。」

あ!僕は気づいてしまいました・・彼女本当に男性経験が少ないみたいです・・正直心配になってくる位に・・

やっぱりここは僕がしっかり彼女をリードしてあげて男というものを教えてあげた方がいいかもしれませんね!

紳士の僕が。

ハゲ眼鏡「はい、大事だと思います。当日はすべて僕に任せちゃっていいですからね」

待ち合わせの当日

ハゲ眼鏡「ちょっと早めについてしまったようですね」

当日彼女と会える事が楽しみで予定していた時間より早くに家を出て待ち合わせ場所に到着しました。

ハゲ眼鏡「さて・・少し時間あるので近くでお茶でも飲みながら待ちますか」

そう思って移動しようと思った時でした、携帯がなって見てみると彼女からのメールでした。

ゆうき「もしかしてもう着いてますか?」

ハゲ眼鏡「はい、だいぶ早くに着いちゃいました。でもゆうきさんは予定通りでいいですよ、近くでお茶でもして時間つぶすので」

ゆうき「実は私ももう着いてます」

ゆうき「というか実は今後ろにいます」

なんかどこかのホラーぽい会話ですが絵文字とかもあって全然そんなものではないですからね。

そう言われたので後ろを振り向いてみたら一人の女性がいました。

黒髪のロングヘアーの女性、服装はおとなしめの清楚系な感じでした。

ハゲ眼鏡「もしかしてゆうきさんですか?」

ゆうき「はい、そうですよ。実は私もだいぶ早く着いちゃって、どうしようかと思っていたらハゲ眼鏡さんらしい人がいたので聞いてみたら本当にハゲ眼鏡さんでした」

あ~首を少し傾けながらにっこりと笑う彼女がとても綺麗です、なんていうんでしょうか・・モデルさんとかアイドルとかと違う愛嬌があって人を惹きつける魅力がある女性です。

ハゲ眼鏡「そうだったんですか、すいません気づかなくて」

ゆうき「いえいえ初めてあうのですし、しょうがないですよ」

ハゲ眼鏡「それにしても僕の事はすぐわかったんですよね」

ゆうき「はい、ハゲ眼鏡さんの事はすぐ分かりました」

まずは軽い挨拶をして少し話した後は早速移動しようという事で移動しました。

ハゲ眼鏡「とりあえず移動しましょうか」

ゆうき「はい・・そうですね。ふぅ・・やっぱり緊張しちゃいます」

ハゲ眼鏡「全然緊張しなくて大丈夫ですよ」

なんとか彼女の緊張をほぐそうといろいろ会話をしながら歩いていくととうとうホテルの前に到着です。

ホテルに入室

そのまま入り部屋についてまずは一息つくことにしました。

さすがに緊張してる女性にいきなり襲いかかるのはまずいですよね。

ハゲ眼鏡「まだ緊張してますか?」

ゆうき「今もすごくしてます。だってこんな所旦那以外の人と来た事ないですし・・これからするのだって旦那以外じゃ初めてですから」

ハゲ眼鏡「まあそりゃあ緊張しますよ、まあ少しづつほぐしていけばいいと思いますよ」

そういいながら彼女の肩を抱いて僕のほうに引き寄せます。

彼女も拒む事なく僕に体重を預けてきた所でそのまま彼女の唇を奪い最初は軽いキスからはじめました。

何度かキスをしながら少しづつ盛り上げていき今度は彼女の中に舌を入れてディープキスをしたのですがまだ少し緊張しているからでしょうか、ぎこちなく舌を絡ませてきます。

そのまま彼女の胸をもみどんどん激しくしていきました。

ハゲ眼鏡「ゆうきさんはどんなエッチが好きなんですか?」

ゆうき「えっと・・私は普通のしかした事なくて・・」

ハゲ眼鏡「じゃあ旦那さんとする時はいつも任せてる感じですか?」

ゆうき「はい・・だからでしょうか・・最近マンネリ化してきちゃって・・」

ハゲ眼鏡「そうなんですか、やっぱり時にはいつもと違う刺激がほしいですよね」

会話の間も彼女をベッドに押し倒しながらキスをしたり胸をもみながらで決して手を止めずに攻め続けます。

ゆうき「ん・・」

会話しながらだったのかちょっと声が漏れてきました、彼女の反応を見ながら攻めていたら乳首を軽くツネった所で声をあげる彼女。

もしかして少しMっけがあるのではないかと思いそのまま攻め続けていたらどんどん息が荒くなっていき声を漏らすようになってきました。

ゆうき「ん・・あぁん・・・ん・・気持ち・・いいです」

かわいい声で鳴くのでなんか燃えてきちゃいました。

あまり声を出すほうじゃないみたいですがそんな彼女を思いっきり感じさせたらどんな声で鳴いてくれるのか楽しみでしょうがありません。

乳首などを手と舌で攻めながら下の方にも手をやってみると少し湿っています。

最初は優しく・・徐々に激しくしていきそのたびに濡れてくるマンコ。

クリトリスを攻めているだけでもうすでにグチョグチョです。

ゆうき「ん・・なんか・・今日すごく・・・感じちゃいます・・」

ハゲ眼鏡「本当ですね・・ほら・・もうこんなに濡れていますよ」

濡れた指を見せてみるととっても恥ずかしそうにするのが可愛いです。

ゆうき「見せないでください・・恥ずかしいです・・」

いい具合に濡れてきたので今度は指を中にいれて掻き回してみるといやらしい音がなってグチョグチョになっていくマンコ。

どんどん激しくしていくと彼女の喘ぎ声も激しくなっていきます。

ゆうき「あぁああん・・そこ・・だめです・・あぁん・・イ・・ちゃいます・・私初めて会った人に・・イかされちゃいます・・」

僕の指でとうとうイってしまう彼女。そのままさらに手マンを続けるとさらに感じて漏れでてくるマン汁。

ゆうき「だめぇ・・イったばかり・・そんなにしたら・・おかしくなっちゃいます・・あぁああん・・・気持ちいい・・」

ハゲ眼鏡「今度は僕のを気持ちよくしてくれませんか?」

さすがに勃起してきた僕の息子もそろそろ開放してあげなくては我慢できなくなってしまうので彼女の口でフェラしてもらう事にしました。

彼女のフェラは・・気持ちよかったです・・きっと旦那相手に鍛えたのでしょう・・舌を使って根元から先までいやらしくなめて先のほうでチロチロと舐めるもんですから・・すごく気持ちいいです。

口の中でくわえたら中で舌が絡み付いてめちゃくちゃ気持ちよかったです。

我慢できなくなってきたのでそのまま挿入です。

さっき散々ほぐしたのですんなりと入ってしまいました。

そうしてその日は過ぎていったのですが・・結局一泊する事になったのでそのまま朝まで何発もしちゃいました。

こんな真面目でかわいらしい人妻と出会えた事に神に感謝したくなるほど良い一夜を過ごしました。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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