セフレ欲しさにサイトに登録した人妻熟女

突然のメール

ハゲ眼鏡です。

今回も僕的に素晴らしかった出会い体験をお話します。

まお「プロフィールを見てメールしました。まおと言います。最近旦那とはセックスレスで全然相手してくれなくて欲求不満な人妻です。46歳のおばさんですけど会ってくれたらいっぱい奉仕するので後悔はさせません、よろしくお願いします」

ある日の事いつも使っているサイトからこんなメールが来ました。

セックスレスの人妻さん、僕にとってもは彼女位の年齢の女性がタイプなのでむしろ大歓迎です!

実はまだ仕事中でその休憩中だったのですがつい嬉しさのあまりテンションが上がってしまいました。

ハゲ眼鏡「メールありがとうございます。僕でよかったらよろしくお願いします。年上好きなのでとても嬉しいので是非お会いしたいです」

まお「そう言ってもらえると嬉しいです。もし会ってみて相性とかよかったらセフレ関係になれたら嬉しいです。ハゲ眼鏡さんは結婚とか彼女さんはいらっしゃいますか?」

ハゲ眼鏡「僕は結婚もしてないですし、今は彼女もいないですよ」

まお「それならよかったです。私から送っておいて今更ですけどお相手がすでにいたら申し訳ないなと思ったので。これなら気兼ねなくお会いできますよね」

旦那さんがいる時点で気兼ねなくというのもどうかなと思ったりもしましたがあえて言わなかったです。

その後も会話は続き彼女の事もいろいろ知る事ができました。

どうも彼女は若いうちに結婚してずっと真面目な妻をやってきたようですが、最近子供も家を出て暇な時間が増えたのもあってよけい寂しさを感じていたようです。

しかも数年前から旦那とはセックスレス、当然欲求不満になっちゃいますよね。

まお「女性は何歳になっても一人の女として見られたいものなんですよ、ハゲ眼鏡さんも将来結婚したら気をつけてあげてくださいね。」

ハゲ眼鏡「ははは、そうですね覚えておきます。まおさんに会った時は一人の女性としていただいちゃいますよ」

まお「ふふふ、ありがとうございます。ハゲ眼鏡さんが満足できるように頑張りますね。ハゲ眼鏡さんはどんなエッチが好きですか?」

最初は緊張していて硬い口調だったのですがだんだん慣れてくれたようでよかったです。

これで会った時も安心ですよね。

しかもだんだん下ネタちっくな会話になってきてお互い盛り上がってきてしまいました。

ハゲ眼鏡「本当にまおさんってエッチですよね、お会いするのが楽しみでしょうがないです。会った時それを隠したら駄目ですよ、どんどん変態になっちゃってください」

まお「そんな私変態になんてなりませんよ。でも私も会うのがとても楽しみになりました」

ハゲ眼鏡「お会いする日はいつがいいですか?」

話が盛り上がってきた所で本題という事で会う日や時間などを決めていき当然お互い会う前提だったのですんなりと決まりました。

時間は昼間という事で残念ながら泊まりは無理だったのが残念です。

ロリ体系の熟女と合流

待ち合わせの当日、既に到着して待っている僕。

だいぶ早めに着てしまったので近くの喫茶店でお茶をしながら待っていました。

まゆ「もうすぐ着きますけどハゲ眼鏡さんはどの辺ですか?」

そんなメールが来たのでお店を出て待ち合わせ場所で待っている事にしました。

ハゲ眼鏡「僕も今着きました。一応着いたら連絡ください」

事前に写メ交換済みなのでお互いの服装や外見は分かっているのですぐ合流できるはずです。

彼女の容姿ですが一言でいえばロリ体系でした。

小柄で胸の部分もおとなしくて可愛いものでした、これはあれですね・・合法ロリという存在ですよね。

しかも写真だけですが見た限りでは年齢に比べて若々しい女性です。

そんな事を考えながら待っていると目の前から一人の女性がやったきます。

相手はまだ僕に気づいていないようで携帯片手にキョロキョロしながら何かを探しています。

ハゲ眼鏡「えっと・・まおさんですか?」

まお「あ!はい、まおです。ハゲ眼鏡さん?」

やっぱり彼女でした。その後軽く挨拶をした後さっそく移動する事になりました。

ハゲ眼鏡「なんかこうやって会ってみるとドキドキしちゃいますよね」

まお「ええそうですね、私サイトで誰かと会うの初めてだから尚更です」

そうやって楽しく会話しながら歩く二人、彼女は結構人当たりもよくて話しているだけでとっても楽しかったです。

そうしてとうとうホテルに着いてしまいました、ホテルに入ってまずは部屋に向かいます。

密室の男女

部屋に着いた僕たちはとりあえず座る事にしてそこでまったりと会話、ある程度良い感じになってきた所でシャワーを浴びることにしました。

ハゲ眼鏡「そういえばシャワー浴びますか?お先にどうぞ」

そう言って切り出してみたら少し恥ずかしそうにそうですねと言って浴びにいきました。

シャワー室に入っていくときチラっとこっちを見て一言

まお「逃げないでくださいね」

そう言って僕の返事を待たずに入っていってしまいました。

当然逃げるつもりなんて毛頭ありません!これからとっても楽しくて気持ちいい事があるというのに誰が逃げるというのですか!それを証明してやろうと思い、僕は彼女を待たずにそのままシャワー室に突入です。

まお「え!ハゲ眼鏡さん?」

当然予想もしていなかった彼女は体を手で隠しながら驚いています。

ハゲ眼鏡「どうせなら一緒に入ろうと思いまして、それにこれなら逃げられませんよね?」

そう言って裸の彼女を抱き寄せてキスしました。

シャワー室でお互いの体を洗っていきます、まずは僕が彼女の体を念入りに洗っていきました。

特に大事な下半身の部分は念入りに石鹸をつけた手で洗ってあげます。

まお「ん・・そこは・・もう洗いましたから・・はぁはぁ・・」

右手でマンコを洗い左手で乳首を洗っているとどんどん荒くなっていく吐息。

まお「ちょ・・そんなにしたら・・・駄目ですって・・・あぁん・・」

ハゲ眼鏡「ここは大事な所ですから念入りに綺麗にしないと駄目ですよね」

ハゲ眼鏡「どうしたんですか?声が荒くなってますよ、なんで駄目なんですか?ただ洗っているだけですよ」

まお「だってそんなところ刺激したら・・感じちゃいます」

石鹸でぬるぬるなのもあってとても感じちゃっている彼女、自分から腰をふっています。

まお「こんどは・・私が洗います」

そういって今度は彼女が僕を洗ってくれました。

お返しのようにチンコを念入りに洗われてしまってびんびんになってしまいました・・泡だらけの手って・・・すごい気持ちいいんですね。

一通りお風呂で楽しんだ後はベッドに移動です。

ベッドの上でご奉仕プレイ

本当はあのまま本番までしたかったのですがそれは後ほどという事で我慢することにしました。

彼女をベッドに押し倒しキスをしてそのままバスタオルを剥ぎ取って小さなお胸を攻めます。

少しいじっただけで乳首はびんびん舌で転がすように舐めていると感じて声を出す彼女。

まお「ん・・私・・そこ弱いんです・・ん・・あぁん・・」

小さいからでしょうか・・めちゃくちゃ感度がよくて乳首だけで体をくねらせながら感じちゃっています、しかも手を下にもっていくと自分から股を開いてくるほど我慢できないようです。

そのまま手でマンコを触ってみたらすでにグチョグチョ、またマンコは全然攻めていないので乳首だけですごい濡れちゃっています。

まお「あぁああん・・そんなに・・したら駄目です・・気持ちいい・・」

まお「イヤン!ダメ・・本当に・・ダメですぅ・・イっちゃう・・イっちゃいます・・あぁああん」

乳首とマンコを同時に攻めていたらあまりの気持ちよさにイってしまいました。

まお「あぁん・・も~イっちゃいましたから・・ダメぇ・・」

イった後もさらに激しく攻めていたらまたすぐにイっちゃったみたいです。

まお「はぁはぁはぁ・・今度は・・私が気持ちよくします」

そう言って今度は僕を押し倒すようにベッドに寝かせて体の隅々まで舐めてくれる彼女。

舌使いがとても上手でまだ触られてもいないのに元気になる息子。

しかも・・自分が攻められている時より楽しそうにしているのですが。

きっと攻めるの好きなんですね。

フェラしてるときもとても美味しそうにしゃぶっています。

まお「ん・・ハゲ眼鏡さんのおちんちん・・大きくて・・硬くて・・おいしいです」

まお「すごい・・びんびんですよ・・イキそうになったら・・・イっちゃっていいですからね・・・」

彼女のフェラがとても上手だったのでついイってしまいました・・・

まお「今度は下の口にほしいです・・入れてほしいいです・・・ダメですか?」

この状況でダメという男はいないでしょう!そのまま彼女のマンコに挿入です。

彼女のマンコは思っていた以上に狭くてきゅっと締め付けられるように気持ちよかったです。

体系と同じようにマンコも小さくてヤバかったです・・

セフレを探すほどエロい人妻さんだけあって、この日は何度もセックスをして終わった後シャワーを浴びたのですが、その時も一発ヤってしまいました。

そうして楽しい一時を過ごしてその日は解散という事になりました。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする