恋人が欲しいヲタクとの初めての出会い

出逢いを告げる着信音

ハゲ眼鏡です。

アニメやゲームが好きな女性って昔はだぼったくて地味なイメージがあったと思います、昔の僕もそのようなイメージをもっていた時期もありました。

ただ今回知り合った女性はゲームが好きでまさに腐女子と言ってもいいほどのヲタクだったのですが、外見だけを見ればちょっと真面目そうな女性でした。

むしろ綺麗と言ってもいいほどだったのです。

ある日の事、携帯が鳴ったと思って見てみたら一人の女性からメールがありました。

読んでみるともうずっと彼氏がいなくて寂しいし男性との出会いもなかなかなくてよかったら仲良くなりませんか?という内容でようは恋人募集中の女性です。

自分の好みとしてはちょっと若いかな~と思ったのですがせっかくこうやってメールをもらえたので無視するのも悪いと思い返事をしました。

ハゲ眼鏡「メールありがとうございます。僕も彼女とかいなくて寂しい時間をすごしています。これから仲良くなれたら嬉しいです」

えいみ「お返事ありがとうございます。ちなみになんですが・・ヲタクとか嫌いじゃないですか?自分で言うのもあれなんですが結構私ヲタクなんです・・引いたりしません?」

この時はまだ彼女のプロフィールを見ていなかった事に気づいてみてみたら確かに書いてありました。

目元だけ隠した写メが載っていたのですが、正直これだけではハッキリとは分かりませんが体系とかは悪くなさそうな感じがしたので僕としてはまったく気になりませんでした。

ハゲ眼鏡「そうなんですか、僕はあまりそういうのは気にしませんよ、趣味はいろいろですから。ちなみにどんなのが好きなんですか?」

やっぱり相手と仲良くなるためには相手の好きな事を聞いてその話をさせるのが一番ですよね。

その後さっきまでの短いメールからいっきに長文になっていく彼女・・しかも話を聞けば聞くほど相当好きなんだな~と思うほどでした。

ハゲ眼鏡「へ~そういうのが好きなんですか。でもむしろそういう女性って周りに男の人が多いからモテそうな気がしますけどどの位彼氏さんいないんですか?」

ネットかどこかで聞いたことがある『オタサーの姫』という単語が頭の中に浮かんできました。

たしか・・そういう世界では男性の割合が多いからその中にいる女子は周りからチヤホヤされてモテるとかなんとか・・そんな感じだったと思うのですが。

そうなると彼氏とかもすぐできそうなイメージがあります。

えいみ「全然そんなモテないですよ・・最近は綺麗な子も多いから尚更ですよ。たまにコスプレ会場なんかで声かけられたりしますけどそういう目的じゃなかったりしますし」

ハゲ眼鏡「そうだったんですか、確かに出会い系ならまずはメールから話せるので良いかもしれませんね、僕としては一度会って食事でもできたらなと思ったんですが抵抗あります?」

ん~あまり男慣れしてなさそうなのでいきなり会うのは難しいかもしれませんね、まあそれでも時間かけていけば大丈夫そうな気もしますが。

なんとなくですが彼女は案外押しに弱いのではないかと思っています。

それにこれも聞いた話ですがこういう子に限って性欲が強かったりベッドの上では結構激しかったりするらしいです。

あくまでも聞いた話ですが。

えいみ「ん~会うのはいいですよ。ハゲ眼鏡さんは優しそうですし、変な事はしないって信じてますから」

ごめんなさい・・変な事したいと思っています・・主にエロい事を・・

ハゲ眼鏡「大丈夫ですよ、無理矢理なんかしたりとかはしませんから」

嘘はついてません!無理矢理はしないけど合意のうえなら別ですよね。

えいみ「それなら安心ですね。でもさすがに明日とか明後日っていうのはまだ抵抗あるから来週あたりとかでもいいですか?」

ハゲ眼鏡「ええかまいませんよ。さすがにまだ知り合ったばかりですから抵抗ありますよね、でもせっかくだから会う日だけでも決めちゃいませんか?」

さて彼女はどんな反応をするでしょうか・・強引すぎだと思うかそれとも問題ないのか、人によっては先に決めるのありな子もいますけど彼女はどうでしょう

えいみ「もうですか?分かりましたいいですよ」

ちょっと引き気味な気もしますが大丈夫ならよかったです。

ここからもっと心を開いてもらえるように頑張ります。

その日は会う日までは決める事ができました。

まだ結構日にちは先ですがそれまで彼女との距離を詰めていく事にします。

ヲタクはエロかった・・二次元で鍛えたエロ思考

はい!今私ハゲ眼鏡はえいみさんとの待ち合わせ場所にいます!

え!いきなりすぎですって?まああの後毎日のようにメールして時間や場所も決めました。

そして今僕はすでにその場所で彼女を待っている所です。

実はちょっと興味があったので今日の彼女の服装は僕が指定させてもらいました。

まあだいたいこんな感じでってお願いしただけなんですけどね。

そのため早く会いたいと思いとてもウキウキした気分です。

待つこと数十分・・目の前から一人の女性が現れました。

ハゲ眼鏡「もしかしてえいみさんですか?」

えいみ「はい・・えいみです。ハゲ眼鏡さん?」

やっぱり彼女でした。

僕がお願いしたとおりの格好だったので一目で分かりました。

ハゲ眼鏡「はい、ハゲ眼鏡です。はじめまして。服装もとても可愛いですね」

えいみ「はじめまして。そう言ってもらえるととても嬉しいです」

彼女の服装ですが、黒色のフリルがついたスカートに白いシャツ、そしてカーディガンに黒ニーソ、そしてツインテールという格好です。

本当はゴスロリを最初お願いしたのですがさすがにないという事だったのでこれにしてもらいました。

なんとなく僕のイメージがこんな感じだったのとせっかくなら今まで経験した事がない格好の女性とヤりたいと思ったのでお願いしてみました・・後悔はしてません!

その場で軽く会話した後食事に向かいました。

お店に入ってお互い好きなものを頼んでこの出会いに乾杯なんていう臭い台詞を言ってみたりもしました。

最初は緊張していてなかなか話してくれない彼女でしたがだんだん慣れてきてくれたようで最終的には自分から話題をふってくれるようになりました。

ハゲ眼鏡「はぁ~お腹いっぱいです。せっかくですしこの後ゆっくりできる所で軽く食休みがてらまったりしませんか?」

唐突に何を言ってるんだと思うかもしれませんが・・今まで話していて分かったのは思ったとおり押しに弱そうな子だったのでそれならちょっとグイグイ攻めてみる事にしました。

やっぱりここまできたらヤりたくなっちゃうのは男ですよね。

えいみ「男性のそういう台詞信じられないからダメですよ」

さすがに断られてしまいましたが完全に嫌がっているというわけじゃなさそうです。

その証拠で笑っていますし。

ハゲ眼鏡「さすがに分かっちゃいました?」

えいみ「そりゃあ分かりますよ。だってあからさまですもん」

まあわざとなんですけどね。

ハゲ眼鏡「でもえいみさんだって寂しいって言ってたじゃないですか。僕も同じですしそこは同じものどうしその寂しさを埋めあいませんか?」

そう言って彼女の肩を抱いてちょっと強引に引き寄せます。

えいみ「ダメですよ、それに今日は食事だけって約束ですよ」

ハゲ眼鏡「いいじゃないですか、大丈夫ですよ」

何が大丈夫なのかはまあ僕にも分かりませんけどね。

照れながら下を向く彼女の顎の下に手をやり軽く持ち上げて僕の方に向けさせてそのままキスをしました。

抵抗されるかなとも思ったのですが全然そんな事なくされるがまま。

そのまま少し強引に舌を入れてみたのですがそれすらもOKだったようで、ここまでくればその後は簡単でした。

ハゲ眼鏡「えいみさんだって本当は嫌じゃないんですよね?」

えいみ「嫌ではないですけど・・ダメですよ」

言葉とは裏腹に彼女の手をとってお店を出てホテルに向かう僕に素直についてくる彼女。

そのままホテルについてチェックインをして部屋に入っていくまでほとんど無言だったのですが僕の手を離そうともしませんでした。

えいみ「ダメって言ったじゃないですか~」

ちょっとふて腐れたような仕草をする彼女を思いっきり抱きしめてそのままベッドに押し倒しちゃいます。

そして濃厚なキスから彼女の胸を揉み乱れる衣服、さっきまでダメと言っていたのにいざ始まると完全に受け入れモードで吐息も荒くなってきている彼女。

そのまま下に手をやってパンティの上から刺激したらどんどんシミが大きくなっていきます。

ハゲ眼鏡「さっきまでダメって言ってたのに自分から開いちゃってますよ?」

えいみ「ちがいます!」

ちょっと意地悪なことを言ったら照れちゃったようで股を強く締めてしまいました。

ただ・・すでに僕の手はパンティの中にそしてその状態で閉じたので当然僕の手が股の間にある状態です。

それならと思いそのまま激しくクリトリスを刺激してみたら・・

えいみ「ん~~ん・・あぁああん・・ダメですって・・」

いきなりの刺激にめちゃくちゃ感じる彼女。

気持ちよさに力が入らなくなって開く足。

完全に自業自得ですね。

えいみ「ん~~ん・・はぁはぁ・・気持ちいい・・あの・・そこ・・いいです」

えいみ「すごい・・興奮しちゃう・・もうすっごいぐちょぐちょなの私・・ほしい・・ねぇ・・ハゲ眼鏡さんの舐めてもいいですか?」

とうとうたがが外れてどんどん大胆になっていったかと思うと今度は自分からおねだりをしてきちゃいました。

どこでそんなテクをと思うような方法で僕のチンコを口で蹂躙する彼女。

しかも・・そんな所まで舐めてくれるなんて予想外です・・しかもめちゃくちゃ気持ちよくて口だけでびんびんの僕の息子。

ハゲ眼鏡「うぅ・・えいみさん・・僕もう我慢できません・・入れてもいいですか?」

えいみ「はい・・あの・・後ろからいいですか?」

そう言われたのでバックから挿入です。

さすが使い慣れていないマンコ・・締まりがよくてめちゃくちゃ気持ちよかったです。

しかもヲタクというだけあって知識は豊富なようでその後もいろいろな体位などでセックスしちゃいました。

えいみ「恋人以外の人とこんな事するの初めてです・・でも・・すっごく気持ちいい・・あぁあん・・また・・またイっちゃいます」

その後は夜遅くまでセックスしてお互いベッドに横になって休みました。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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