まだまだ若い奥様が不倫希望、若妻との秘密の出会い

夫のいる女

ハゲ眼鏡です。

今回出会った女性はすでに旦那がいる既婚者、若いうちに結婚した若妻との秘密の関係

この日は仕事も休みで朝から暇してたので久しぶりに良い子いないかなとサイトで探していたのですが、その時は残念ながら見つからなくて家でダラダラすごしていたのですが、ふいに携帯がなって見てみたらいつもつかっている出会い系サイトからのメールでした。

桃子「初めまして、いきなりのメールごめんなさい、既婚者でもよかったら今日時間ありませんか?会いたいな~」

タイミングとしてバッチリです!ちょうど誰かと会いたいと思っていた所でしたし、しかも相手は人妻さんでしかも年齢を見たらまだまだ若いので若妻って事ですよね。

ハゲ眼鏡「初めまして、ちょうど僕も今日会える相手を探していたので嬉しいです。えっと桃子さんと呼べばいいですか?」

桃子「よかった。実は旦那に浮気されちゃってそれなら私もって思ってたんだ。それに・・最近ご無沙汰だったからちょっと欲求不満で」

ハゲ眼鏡「そうだったんですか、そりゃあ旦那さんが悪いですよね。もしかして今まで結婚してからは旦那以外の人とはないんですか?」

桃子「それって肉体関係って事だよね?うん・・結婚してからはないかな~さすがにまずいと思ってたから」

ハゲ眼鏡「そうなんですか、じゃあ今日会えたら僕が初めてなんですね」

桃子「確かにそうなっちゃうね、じゃあ私の初めてもらってくれる?」

結構明るいというかいい意味で軽い女性なので話も盛り上がって話しやすい女性なようで安心しました。

その後もいろいろ話しながら会う場所や時間などを決めていきました。

お互い住んでいる所も近かったこともあり移動には時間があまり掛からないと分かったのでこの後すぐ会うことになり急いで準備します。

人妻と合流

先に待ち合わせ場所に着いたのは桃子さんでした。

ハゲ眼鏡「今着きましたどの辺にいますか?」

そんなメールを送信した後に彼女を探していると目の前で手を振っている女性を発見、早足で向かってみると案の定彼女でした。

もしこれで勘違いで別の人だったらそうとう恥をかいたな~なんていうどうでもいい事を考えていたら先に声をかけられてしまいました。

桃子「初めましてだよね、桃子です」

そこにはまだまだ若い女性がいました。23歳と聞いて覚悟はしていたのですがまだあどけなさが残る可愛い女性です。

ハゲ眼鏡「初めまして、ハゲ眼鏡です。今日は会えて嬉しいです」

事前に彼女の写メはもらっていなかったのですが待ち合わせるのに必要ということで僕の写メだけは送っておいたのです。

結婚してるという事で念の為会うまでは写メ交換はしたくないと言っていたのでそうする事にしたのですがそれは正解だった気がします。

なぜなら会うまで顔が分からないことで期待や不安でドキドキしていた分、会った時にこんなにも嬉しい気持ちになったのですから。

桃子「私こそありがとうね、なんかドキドキしてきちゃった。こういうのって初めてだから」

ハゲ眼鏡「分かります。僕もドキドキしてます。でもそれがまた刺激があっていいですよね」

桃子「確かにそうだね、男の人と会ってこんなにドキドキするの久しぶり」

ハゲ眼鏡「そうですね、じゃあとりあえず移動しましょうか」

そう言って移動することになりました、当然向かうはホテルです。

お互いの目的が同じなので問題なくそのままホテル直行です。

ハゲ眼鏡「そういえば結婚前とかはよくこういうのあったんですか?」

桃子「こういうのって肉体関係って事?ん~実はあったかな~一時はセフレとかもいたよ、あ!でも誰でもいいとか軽い女ってほどではないよ」

セフレがいた時点で軽い女とどう違うのでしょうと思ったのは内緒です。

きっとセフレとも真面目な付き合いだったと思うようにする事にしました。

あれです・・何股もしてる男が全員遊びじゃない!すべて本気だ!って言っているのと同じ事ですよね。

軽く自己紹介したり雑談をしながら歩いているとすぐにホテルに着きました。

部屋を選びエレベーターで上がっていく間どんどん気持ちが高ぶっていくのを感じます。

彼女も同じのようで僕との距離はもうほとんどなく手が触れそうな位置にいます・・それでも手を握ったり腕を組まない状態が続いてこれがまたよけい興奮させます。

ホテルの部屋で

部屋についてお互いベッドの上に座りながら少し話して、心を解していい感じになった所でお互いの唇を重ねてキスをします、僕としてはこのまま続けたかったのですが彼女から待てが来てしまいました。

桃子「まだシャワー浴びてないから先浴びちゃわない?」

ハゲ眼鏡「そうですね、じゃあお先にどうぞ」

まあ僕は家で入ってきたのですが、確かに体を綺麗にしてからの方がいいですよね。

そして出てきた彼女の姿はバスタオル一枚、本来はこのまま襲いたかったのですが、女性がシャワー浴びて男だけ浴びないというのは失礼にあたると思い僕も入りました。

シャワーから出てみるとバスタオルを脱いで布団の中で横になっている一人の女性が・・あきらかにこれは僕を誘っていますよね、当然その誘いにのって僕もお布団に入り布団の中で絡み合う二人・・

桃子「なんかこんなにドキドキしたエッチ久しぶりかも・・やっぱりたまにはこういう刺激も必要だよね」

ハゲ眼鏡「でもよかったんですか?本当に」

桃子「不倫する旦那が悪いんだよ」

さすが元セフレがいた女性です・・男が気持ちよくなる所をよくご存知で・・キスから始まり首筋・・そして乳首を舐めながら僕の息子を握りシゴキます。

舌使いがとても上手で乳首を舐められただけで感じてしまいます。

そんな巧みな舌使いでチンコを咥えてフェラしてくれたのですが・・めちゃくちゃ気持ちよくてすぐにイキそうになってしまいました。

負けじと僕も彼女の乳首やマンコを攻めてみたらすぐにぐちょぐりょに・・というか触る前から濡れていた事にびっくりでしたがそれだけで敏感でいやらしい女性だという事ですよね。

イジればイジるほどあふれ出るマン汁、シックスナインの体勢でぐちょぐちょになるマンコ。

桃子「んぁああん・・ん・・そこ・・気持ちいい・・ん・・・ん・・」

グチョグチョになりながら感じていても決して口からチンコを離さないなんて・・どんなにエロいんでしょう。

我慢できずにずっぽりマンコの奥までチンコを挿入し突きまくりタイムです!

桃子「あぁあん・・中・・気持ちいい・・太いのが・・入ってる・・あぁああん・・い・・イっちゃう・・」

この日はお互い力尽きるまでヤりまくりました。

さすが若妻、体力があるので一度イっただけでは終わりませんでした。

桃子「はぁはぁ・・すっごく気持ちよかった・・こんなの久しぶり・・こういう出会いもいいかもね」

最後にそんな事をいう彼女。こういう出会いがあるからサイトは辞められないんですよね。

公式サイトはこちら→ハッピーメール(18禁)

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